眠くなる

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Oct 29, 2012 19:15
今学期はほとんど終わります。
今日は八時間作文を書きました。
目がいたい。。。
だけど、後で一つだけ出さなければなりません。
5十一月終わります。
ところで、私の誕生日は四日です。
楽しみにしています。
その日から、真面目な日本語の勉強をし始められます。

下で、日本語の最後の宿題です。
また、こんな悲しい日記を読まれてごめなさい。
あなたにとってつまらないか悲しすぎれば、読まなくても良いです。

寝たいです。。。

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From the interviews and the article I had to read, I found out that Japan’s bullying issue is a serious problem, especially when in comparison to australia.

インタビューと読まなければならなかった記事から、特にオーストラリアに比べたら、日本でいじめは大きな問題ということをさぐりあてました。 

Whilst Japan has a higher population, it is still shocking to read of cases of suicide and murder in the article.

日本はオーストラリアにくらべて人数がすごく多くても、さつじんや自殺という事件があることを聞くことはまだ悲しいです。

Also, it is clear from the article that a lack of comunication between children and their parents and teachers, is a big part of the problem.

そして、記事から、子供たちと両親と先生の間のちょくつうがふそくが問題の大きい部分です。

It was sad to read the article and find that there was no mention of what can be done to solve the issue, it simply raised awareness of the problem.

記事がかいせつするためのたいさくについて何も話さなかったことを探り当てることは悲しかったです。ただ国民のいしきを引き上げました。

However, the article is outdated and so in the interviews, I had hoped to hear of good news.

しかし、記事は古くなっているので、インタビューの中でよいニュースを聞くことをのぞんでいました。

They told me that it was very common to hear bad news of bullying in the media and that it was becoming everyday vernacular.

質問した学生は「特にテレビで、いじめについて聞くことはつうじょうになってしまいました」と答えました。そして、残念なことに全部、悪いニュースです。しんてんについてニュースあまりありません

However, they also told me of many strategies that were being used to resolve the bullying problem, However, they were all at a school level.

だけど、かいせつするためのさまざまなたいさくについて教えてくれましたが、全部学校でのたいさくでした。

For example, in home rooms, teachers are handing out blacnk sheets of paper and students are anonymously handing them back after writing heir problems. The teachers can then look into it.

例えば、学校のホームルームではくしのかみをくばって、学生はとくめいで悩みを書いて、ていしゅつします。それから、先生は問題に調べられて、直せます

ALso, the students who are being bullied are encouraged to attend places set up for consultation. There the teacher can attempt to resolve the problem.

そして、学生はいじめられている時に学校の中でのおこなっているそうだんのための所に行くことをすすめます。そこで、先生が問題をかいけつするために、学生は先生に会って、なやみについてそうだんしたり、アンケートをとったりします。

Also, there is a consultation call centre.

また、いじめのそうだんのためのコールセンターもあります。

Most importantly, when I asked them what they would do if they were being bullied, they replied that they would talk to their parents or a teacher.

Most importantly, there is an increase in communication between parents teachers and chidlren.

もっとも重要に両親と先生と子供の間にそつうが増えていました。 私が「いじめられたら、どうしますか」と聞くときに、全員が「両親か先生に相談します」と答えました。

Even though they said there was no good news, compared to the article, there are a lot.

ニュースが全部悪くて、いい進展がないと思うと言っても、古い記事に比べて、たくさんあると思います。