料理と常識について。

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Nov 8, 2015 11:27
僕は日本に暮らし始めから、世界の地図が随分変わった、とも。ヨーロッパでは、いろいろな内戦のために、新しい国と国境が生きていた。例えば、もとの「チェコスロバキア」という国が二つの部分に分けた。僕は元チェコスロバキアからの友人がいる。彼は日本人と結婚していて、ずっと日本では、素敵な家族と一緒に暮らしている。彼は日本で、特に有名ではないんだが、ヨーロッパで彼は音楽作者にたいして、高い尊敬されている人だ。
彼は、音楽の範囲で天才なのに、日常的なことにとっては、基本的な常識があまり足らないと思う。例えば、彼は貧乏な共産主義の国で生まれたので、和食が彼の口にほとんど味が薄いだ。それのために、彼はいつも塩辛い料理を求める。なんでも食べても、追加の塩分とケチャップでそれを被せる。昨年度、彼は腸癌に診断された。幸い、彼は、手術の後で、健康を回復した。
上の話しは一つのニュースに接したからだ。昨日の世界保健機関からの加工肉と癌の関係についての報告だ。僕は、若い頃から、そのことが当たり前と思ったので、14歳から菜食主義者になった。時々、僕は間違えって、加工肉が入っている料理を買う。そのときに、捨てる前にうちの猫の鼻の前に置く。彼はいつもじきに足掻くことをする。それは、猫語で「ウンコだよ。」という意味をもっている。現在の加工肉をたくさん食べる若者は大丈夫だろうか。
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