斉東詩舎を訪ねる

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Jul 16, 2016 23:16
斉東詩舎を訪ねる
今日、友達は私を誘われて斉東詩舎へ講座を参加しました。
斉東詩舎は文化部は歴史建築を利用して「詩のルネサンス」の基地を成立します。
今日の演説者は詩人李長青です。主題は「現代詩の次元:『時間と詩趣の答え』」
演説者は面白い方を通じて皆に現代詩を味わうことを教えくれました。
私たちを流行歌をきかせて、布袋劇(台湾の伝統的な人形劇)を見せてもらいました。
その中に一番好きなことは「皆は詩人である」と言いました。
必ず文字で伝えなくても、生き方は詩があって、詩人という呼ばれます。
詩は私たちの想像のより近いです。
彼は皆に詩を書くことを励ました。その充実感は何よりです。
私は詩を十分理解しているとは言えません。しかし、今日の講座は私の共感を呼びました。詩人は純粋に情熱だけではなく、世界に独特な視点を持ていっる人でしょう。彼らは自由奔放な霊魂があって、そのような人生は決して面白くロマンチックでしょう。

一訪齊東詩社
今天朋友我去齊東詩社聽詩人的講座。
齊東詩社是文化部利用歷史建築所打造「詩的復興」的基地。
今天由詩人李長青先生主講,題目是:新詩維度〈一張時光與詩意的答卷〉 。
講者用很有趣的方式引領大家欣賞現代詩,
還讓我們聽流行音樂和看布袋戲。
其中最喜歡的一句話就是「人人都是詩人」,
雖然不一定都透過文字表達,但是能過著富有詩意的生活,也能稱作詩人。
詩沒有像我們想像中遙遠。
他也鼓勵大家試著寫自己的作品。
那種成就感是很美妙的。
我並不是很懂詩,但是今天的講座讓我頗有共鳴。
我想詩人也許就是既有純真的熱情又對世界抱持著獨特視角的人吧?
他們擁有自由奔放的靈魂,這樣的人生肯定既有趣又浪漫吧!

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