黒衣の刺客という映画の講座

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Jul 30, 2016 21:18
黒衣の刺客という映画の講座
昨日、友達は私を誘って黒衣の刺客という映画の講座を参加しました。演説者は心理カウンセラーので、その講座は映画自身についてはなくて、映画を通じて心理の議題を討論しました。私は昨年その映画を見ました。昨年日本でその映画も上映しました。その映画を見た人はそれはわかりやすくない映画を知ります。ストーリのテンポはおそいです。すべての台詞は一百句ぐらいです。だから、その映画を観賞することは台詞を通じてだけではなくて、人物の表情や動作や場景などを観察するべきです。
演説者は心理の角度として、映画を分析しました。彼はその映画は「自分の道を求める」という意味があります。その映画は鏡のよう、私たちに自分のこころを見させられます。私たちは本当の欲しい物は何ですか?私たちは自分のしたいことと他人の期待の矛盾どう対しますか?
実は、演説者の説明と私の当時映画を見た後の感想が違いです。私はその映画は義侠精神の映画だと思いました。しかし、私は演説者の分析を賛同します。自分の道を求める人は強い人にならなければなりませんね。
電影聶隱娘的講座
昨天朋友邀請我去參加電影聶隱娘的講座,講師是心理諮詢師,所以這個講座不是在講電影本身,是透過電影來討論一些心理的議題。我去年看過這部電影,去年也曾日本上映過,如果有看過電影的人就會知道這並不是部很好的電影。整個故事的節奏很慢,全戲的台詞大約一百多句。因此欣賞這部戲,不能只透過人互的對話,還要仔細觀察人物的神情動作和場景。
而講師以心理的角度來分析這部電影,他覺得這部電影在講「追求自我之路」,而這部電影也有點像鏡子一樣,讓我們去省察自己的內心。我們真正想要的是甚麼?我們怎麼處理他人的期待和自己內心所想要的矛盾?
老實說,我當時看完電影的感想和這個講師的解說不大一樣,我以為這是部講俠義精神的電影。不過,我覺得講師的分析也很有道理。
要走自己的路真的要變成非常強大的人呢!