レポート:教科書検定

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Jun 25, 2012 13:54
教科書検定とは?
このアンケートにとって、「教科書検定」というトピックを選んだ。去年、政治学の授業のため、家永三郎という日本人について作文を書た、得に家永三郎に受け取った教科書に関しての訴訟だった。その訴訟の中、検定として倫理の問題は関心だった。検定ということは、日本の政府の文部科学省は学校に、教科書を使うために賛成のプロセスということだ。倫理の問題としては、検定は本当に必要なのか、検定する時に何が無くしたのか、検定すれば学生にどんな効果があるのかなどの質問が表す。そのわけで私は自分の大学でその訴訟を調査したから、教科書検定について色んな意識に興味を持って、日本人とオーストラリア人の意見を比べたいと思った。


最近、国際的に複雑な論議があるので、教科書検定は面白いトピックになったと思う。日本の教科書に第二次世界大戦にあった事件は、韓国、中国、オーストラリアのマスコミの意見によっ現実ではないのようだ。だが、検定に関してとても嫌な感じをしているのに、オーストラリアにも検定のプロセスがあるのようなので、「検定」ということに興味を持っているになって、色んな意識を調査していと思った。



調査対象

調査対象について情報が集まった。ご覧の通り、対象は日本人とオーストラリア人の大学生で、年齢平均(へいきん)は二十二歳ぐらいだった。全体で、十八人が答えて、日本人とオーストラリア人が半分ずつぐらいでした。