また妙な夢。壁に挑戦した私と、疑い

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Jun 18, 2019 06:23
昨夜、変な夢を見ました。普段よりも平凡な夢だというか、暴力のない夢でした。いつも誰かに襲われている夢ばかりなのに、今回は違います。どこか知らない場所で、ある壁に登ってみました。壁の距離はどのぐらいか把握することができなかったけど、この挑戦に参加したのは五人ぐらいです。子供の頃からの女の人と、見知らぬ人でした。

壁に挑戦した人は登りきるのにうまいでした。早いペースで動きました。同じペースで登ればよかったのに、上へと進む足場はよく見当たらなくて、滑ることが怖かったです。あぁ、壁の物質を言っていませんでした。壁は煉瓦で出来ていたので、登ることが非常に難しかったです。しかも表面が完全に平らというわけで、指の掴めそうなところはありませんでした。煉瓦なら、どこかはみ出るのがあったら別の話ですけどね。壁の角度も九十度だったというため、さらに困ります。

3歩は登ったと思います。はみ出る煉瓦がなかったので、煉瓦の間に植える植物に掴んで、少しだけ登ることができました。ですが、他の挑戦者を見て、がっかりしました。彼らが植物のないところにも登れました。私は自分のスキルを疑い始めて、「一体どこが足りないといの」と、思いました。

妙な夢だったよね。