「幸せな家族の純粋な音、未来への扉が開けながら過去への扉が閉じました」

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Jan 2, 2014 00:09
昨日私は家族と一緒に新年を祝いました。両親は旅行したかったけれど結局その旅行がなかったです。
昨日私は戻った時、両親は凄く嬉しくなって、クリスマスツリーの下で私へのプレゼントはたくさんあると楽しそうに教えてくれました。
クリスマスツリーの側に棚の上で食べ物の山を見ててちょっと驚いて私達のお腹は爆発してるのかもしれないと変で驚いた声で言いました。
そして、三人でテーブルを囲んで色々な楽しい話があって、時間が早くて流れました。

19時、20時、あれ?

もう23:55時になりましたよね。

すぐに新しい未来への扉が開けていて、そして同時に過去への扉が閉じています。それは気付いて、やむをえないことですねと思いました。

人生では無限の扉があるのかもしんれい、
開けないと閉じない扉もあるのかもしれない。

人には、それは残酷なところもあるけれども、
もうやむをえないから後悔しない方が良いかもしれないが。

まあ。

とにかく、24時になりつつ、眼が閉じたままで教会の鐘の音を聴きながら眠くなってきて、最後の鐘の音を聴いて胸の中に初めて特別で純粋な音が聞こえました。

「あれ?」

私は色々な新年の決意なあるけれども、
最も大切な新年の決意がなかったです。

でもこの特別で純粋な音を聴くとそれが分かりました。
それはいつか、幸せな家族を作るということです。

最後の鐘の音が鳴らした時、私は家族の幸せな雰囲気を感じて、
いつか同じように自分の家族で新年を祝いたいなと思いました。

もちろん「幸せな家族を作る」は一年間でありえないけれど私はただ徐々にこの目標に準備したいかもしれない。

だから今年もっと成長したいし、独立になるように頑張ります。

子供がいる時、私も「子供」であるのが駄目と思います。そしてこの子供は私に頼っているはずだから、自分で何かを解決できないなら、それも駄目と思いました。

それで、今年頑張ります。

一緒に頑張りましょう!

未来への扉に入っていましょう♪♫

あけましておめでとうございます!


(ちんぷんかんぷんだったら、あるいは私の日本語が変だったらすみません!
今度辞書を使ってなかったです・・・汗)