『宇宙の調和・数的で美的な秩序』

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Dec 6, 2013 18:48
久々に日記を書いてしまいます!皆様、お元気でしたか? いつものように、私の日記を直してくれて読んでくれてありがとうございました:)近頃、ここにあまり何も書いてなかったかれど、毎日相変わらず一生懸命日本語を勉強しています。例えば、「西の魔女が死んだ」の小説を読みながら知らぬ言葉を書いたりしてます。映画や音楽を聞いてまた知らぬ言葉と表現があったらすぐに辞書で調べています。調べて漢字を見るとちょっと後で頭の中に漢字想像して覚えるのように努力しています。もしかしすると五分ぐらい漢字を覚えないなら、おそらくもう一度、辞書で見て神に書き留めてしまいます。
所で、私はモスクワに住んでいると皆様ご存知ですか?ロシアはどこでも一年中ずっと雪が積もっているというイメージが多いと思いますが、率直に言ってそれは全然違います。しかもモスクワの場合に、つい最近たくさんの雪が降ってきました。それで、雪が降って僅かに溶けてしまって、結局今は状況は・・・ちょっとした美しい雪は茶色の雪と混じってしまいました...。しかしそれはやむをえないですね。

とにかく、今日は興味深い話題について書きたいんですけど、それは「宇宙の調和」についてです。今朝、突然ピタゴラス音階についてのエッセイを読みながら発見しました。
「天球が生み出すとピタゴラスが信じていた、
人には聞こえない音楽がありました」
ちょっと哲学な話ですけれども、古代の概念によって、太陽、月、と惑星の運動の割合は特別な鼻歌があります。宇宙の調和という理論で、太陽と月と惑星は特別な鼻歌を放出して(すなわち軌道共鳴)、人に聞けぬ天音のテノールは地球の生活の質を反映しているとピュタゴラスは提案しました。
従って、天文学と音楽の関連が深いし、天文学は目の為と音楽は耳の為、お互いに数の割合の知識が必要とプラトンは言いました。

・・・実は、この議題を日本語で書くのはとても難しいですけど、要すると数学と音楽は近い関係があると分かりました。 天文学でも関係がありますよね。

この不朽の概念は、
もっと分かるようになりたいです!


以上です:)

(追伸:漢字がかなり好きなのでわずと「所で」とか書きました。直すのは必要はないです。しかも「ぬ」の文字がかなり好きです。古い日本語とあまり使わないとよく知っています。
そして勿論多くの日本人は平仮名を使ってもっと可愛くなろうと思いますが、私は反対しています。すいません!:))
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