例文の二度目の挑戦

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Jun 26, 2012 22:23
昨日の作った文章は間違えだらけだったので、もう一度書いてみたいと思います。

あげく

1.課長も叱られて、考え考えあげく天職仕事をやめた。
2.政治たちは、口論したあげく殴り合いけんかを始めた。

あげく」は、「これをしたで、こんな悪い結果になった」というのを表していると思います。

は」

3.参加できないは、会議来週まで延長しないといけない。
4.パイロットであるは、3月ごと視力検査を受けないといけない。

この「は」は、「だから、当然必ず」という意味を表していると思います。しかし、硬い印象を与えるので、日常会話では「以上は」または「からには」の適切です。