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こんにちは。花火が好きでござるから、拙者のニックネームは「hanabi」でござる。英語でちょっとへんてこに話すから日本の様々な方言に興味を持っている。だから、土佐弁や侍弁を使うようにしてる。
今、高知県で英語を教えている。言語や読書やゲームや旅行に興味を持っている。帰国する後、計画まだ分からないけど、高校で働けばいいと思う。
拙者の日本語の才能を熱心に上達したい。

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Latest entries

hanabihex

新たなる古き家 With native lang

最後だ。最後の記入だ。 私の家を治し始めてこのかた、徐々に廃墟から心を守る場所になった。できる限り穴を防いだり、カビた壁を強めたりした。治ったと言えば、治ったけど、まだまだ弱いところある。隙間ある。木枯らしが吹き込むたびに、気づく。 しかし、気にならない。心を温...
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Sep 13, 2019 22:05
hanabihex

またまた丘の上の家でござる

まずはこの可哀想な家を建て直すことだ。 年々前、やれたものなら、全部の壁、屋根、窓を破壊して、森に放って置いた。けど、確かに、放りがたい。この家はもう住んでいないものの、まだ私の家のものだ。 外側のペンキから始めた。平爪でかき抜かして、下の木を掘り出した。それで...
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  • Japanese 
Aug 8, 2019 02:14
hanabihex

また丘の上の家の物語でござる。

また丘の上の家の物語でござる。 丘の麓から踏み出す前、相応しい服を着るべきだ。足首まで下がる上着を始めて、手袋、マフラー、雪のゴーグルまでも纏う。丘はそんなに高くないけど、念のために準備しようかと思った。妹の家に泊まった時を通じて、新しい服を一度も買わなかった。買い物...
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Nov 27, 2018 03:04
hanabihex

下記のは第3でござる

下記のは第3でござる この村で週間を無数に生き過ごしていた。渦の勢いに閉じ込められた葉のようにさすらっていた。 毎日、いつの間にか、木枯らしと共に不気味な感じが丘の峠から吠えてくる。私がどこにおる構わず、這ってきて足腕を纏いついてしまう。その風に漂わせるのは丘の...
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Nov 21, 2018 03:06
hanabihex

下記のストーリが前の物語のPart Twoとなっておる

下記のストーリが前の物語のPart Twoとなっておる 妹は私が丘の上の家を治して欲しい。しかし、手が足りない。 村の花屋さんで秘書として働くし、妹のアパートで掃除やら食事やらしているし。崩していくよ、私が。この調子で、もうじき、人間の形をする埃の塊になっちゃう...
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Nov 16, 2018 03:28
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Testimonials from My Friends

Narumi
Hanabihex-san is a very good English teacher. His corrections and explanations are very easy to understand! I really appreciate his help! Thank you very much! :)
Willow
He is one of great samurai that I know. :D hanabi is into collecting native unique words of the world.