里帰り・My trip to Japan
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先週、春休みに日本へ里帰りしてきました。
Last week, I went to Japan for Spring break.
毎年福岡に帰る時、一番楽しみしているのは妻の家族に特に甥っ子の克海君に会えることです。
Every year when we go back to Fukuoka, the thing that I look forward to the most is seeing my wife's family, especially my nephew.
もう中学生になったのは信じられない!子供の成長は速いもんですね。
I can't believe that he is already a junior high school student! Kids grow up so fast, huh?
克っちゃんは学校や塾で忙しくて、「会えるのは週末だけかな~」と思ったのですが、毎日会いに来てくれたんです。
I know he was busy with school, so I thought I'd only be able to see him on the weekend, but I was surprised and happy that he came to see us at his grandparent's house everyday.
日曜日に皆で阿蘇山へ出かけました。とても楽しかったです。
On Sunday, we all went to Mt. Aso together. It was a lot of fun.
阿蘇山に近づいたら、最初に、お寺の前のとても大きいなフリーマーケットへ行きました。
Once we got to Mt. Aso, we first stopped at a huge swap meet in front of a temple.
妻はアンティックのフックを見つけたのが嬉しかったみたいで、お兄さんは僕に「塩」と「酒」と書いてある焼印を買ってくれました。とても気に入っています。
My wife was happy to pick up some antique hooks, and my brother-in-law bought me some branding irons with the chinese characters for 'salt' and 'alcohol'. I really like them!
その後、そこの名産地の団子汁と高菜飯を食べに行って、高原の景色を楽しめるようにちょこっとしたハイキングをしました。
Afterwards, we ate the area's famous foods: dumpling soup and takana fried rice, and went for a short hike to see the highlands.
お姉ちゃんとお兄さんと甥っ子といろんなことを喋り捲って、話に花が咲いたので最高でした。
I was able to talk with my brother, sister, and nephew a lot, and I had a great time.
ただ後悔しているのは、遺伝のせいで皮膚が弱い白人の俺は、日焼けしちゃったことです。
The only bad thing was that I got a sunburn.
さて、ポストを読んでくれた皆さんに2つの質問をお聞きしたいです。
Thank you for reading my journal. I have two questions for you.
もし、外国に住む機会があったら、日本に帰る時に何を楽しみにしますか?
If you have an opportunity to live abroad, what do you think you will look forward to when you come back to Japan?
そして、外国人の僕は「里帰りしました」と言ったら何か可笑しいなのかな~と書いた時に思ったのですが、どうでしょうか?
Is it strange for me, a foriegner, to use the word, 'Satogaeri,' (visit to your hometown)?
生まれも育ちもシアトルなんですが、妻の実家の福岡や日本にいる間住んでいた秋田がより強く懐かしく思って、むしろそちらの方がシアトルより故郷って感じがします。
Although I grew up in the USA, I feel like I have 2 hometowns in Japan: Fukuoka, where my family lives and Akita, where I lived for 3 years. I remember these places more fondly(with more nostalgia) than my real hometown, Seattle.
Last week, I went to Japan for Spring break.
毎年福岡に帰る時、一番楽しみしているのは妻の家族に特に甥っ子の克海君に会えることです。
Every year when we go back to Fukuoka, the thing that I look forward to the most is seeing my wife's family, especially my nephew.
もう中学生になったのは信じられない!子供の成長は速いもんですね。
I can't believe that he is already a junior high school student! Kids grow up so fast, huh?
克っちゃんは学校や塾で忙しくて、「会えるのは週末だけかな~」と思ったのですが、毎日会いに来てくれたんです。
I know he was busy with school, so I thought I'd only be able to see him on the weekend, but I was surprised and happy that he came to see us at his grandparent's house everyday.
日曜日に皆で阿蘇山へ出かけました。とても楽しかったです。
On Sunday, we all went to Mt. Aso together. It was a lot of fun.
阿蘇山に近づいたら、最初に、お寺の前のとても大きいなフリーマーケットへ行きました。
Once we got to Mt. Aso, we first stopped at a huge swap meet in front of a temple.
妻はアンティックのフックを見つけたのが嬉しかったみたいで、お兄さんは僕に「塩」と「酒」と書いてある焼印を買ってくれました。とても気に入っています。
My wife was happy to pick up some antique hooks, and my brother-in-law bought me some branding irons with the chinese characters for 'salt' and 'alcohol'. I really like them!
その後、そこの名産地の団子汁と高菜飯を食べに行って、高原の景色を楽しめるようにちょこっとしたハイキングをしました。
Afterwards, we ate the area's famous foods: dumpling soup and takana fried rice, and went for a short hike to see the highlands.
お姉ちゃんとお兄さんと甥っ子といろんなことを喋り捲って、話に花が咲いたので最高でした。
I was able to talk with my brother, sister, and nephew a lot, and I had a great time.
ただ後悔しているのは、遺伝のせいで皮膚が弱い白人の俺は、日焼けしちゃったことです。
The only bad thing was that I got a sunburn.
さて、ポストを読んでくれた皆さんに2つの質問をお聞きしたいです。
Thank you for reading my journal. I have two questions for you.
もし、外国に住む機会があったら、日本に帰る時に何を楽しみにしますか?
If you have an opportunity to live abroad, what do you think you will look forward to when you come back to Japan?
そして、外国人の僕は「里帰りしました」と言ったら何か可笑しいなのかな~と書いた時に思ったのですが、どうでしょうか?
Is it strange for me, a foriegner, to use the word, 'Satogaeri,' (visit to your hometown)?
生まれも育ちもシアトルなんですが、妻の実家の福岡や日本にいる間住んでいた秋田がより強く懐かしく思って、むしろそちらの方がシアトルより故郷って感じがします。
Although I grew up in the USA, I feel like I have 2 hometowns in Japan: Fukuoka, where my family lives and Akita, where I lived for 3 years. I remember these places more fondly(with more nostalgia) than my real hometown, Seattle.

子供の成長は速いもん(の)ですね。
もん is ok, but もの is better for writing Japanese.
なるほど、「もん」は話し言葉ですね。
理由を申しあげる時に使う「だもん」は女言葉と習ったのですが、この場合の「もん」も女性っぽく聞こえますか?
だもん。 は女の人が使うことが多いと思いますね。
聞こえがかわいいです。
例)一人でできるもん。
明日は遠足へ行くんだもん。 早く起きなきゃ!
子供の成長は早いもんですね。
の時の「もん」は特別女の人が良く使うわけではなく、
私(男)も使いますね。
毎年福岡に帰る時、一番楽しみしているのは妻の家族、に特に甥っ子の克海君に会えることです。
子供の成長は早いもんですね。
克っちゃんは学校や塾で忙しくて、「会えるのは週末だけかな~」と思っていたのですが、毎日会いに来てくれたんです。
その後、そこの名産地の団子汁と高菜飯を食べに行って、高原の景色を楽しめるようにちょこっとしたハイキングをしました。
生まれも育ちもシアトルなんですが、妻の実家の福岡や日本にいる間住んでいた秋田がより強く懐かしく思えて、むしろそちらの方がシアトルより故郷って感じがします。
もし私が外国に住んでいたら、帰国中にたくさん友人に会ったり、日本食を楽しむかな。
旦那様が日本のことを故郷とよんでくれて、奥さまは嬉しいんじゃないでしょうか。
ちなみに私も毎年、福岡の実家に帰ります(^^♪
I wish I could write without mistakes... (>_<)
The two kanji for 'hayai' are difficult for me. I always translate from English in my head. (fast/quick vs. early/soon) But sometimes thinking in English or Japanese is different.
Kids grow up quick in America, but they grow up early in Japan.
I love mentaiko and tonkotsu ramen.
My sister also return Fukuoka every other year with her husband who is American.
子供の成長は速い早いもんですね。
「速い」は、Hi speedを意味します。
妻はアンティッークのフックを見つけたのが嬉しかったみたいで、お兄さんは僕に「塩」と「酒」と書いてある焼印を買ってくれました。
外国人が日本に「里帰り」したというのは、確かに違和感があります。しかし、あなたの場合は、あえて「里帰り」という言葉を使うべきだと思います。
I hate chisai tsu and nobasu... I can never get them right.
先週、春休みに日本に里帰りしました。
毎年福岡に帰る時、一番楽しみしているのは妻の家族(、)特に甥っ子の克海君に会えることです。
もう中学生になったとは信じられない!
子供の成長は速いもんですね。
私の場合、 速い⇒早い を通常使います。
克っちゃんは学校や塾で忙しくて、「会えるのは週末だけかな~」と思っていたのですが、毎日会いに来てくれたんです。
日曜日に皆で阿蘇へ出かけました。
阿蘇山⇒阿蘇 でいいと思います。
妻はアンティックのフックを見つけたのが嬉しかったみたいで、お兄さん(妻の兄)は僕に「塩」と「酒」と書いてある焼印を買ってくれました。
お姉ちゃんとお兄さん(妻の兄夫婦)と甥っ子といろんなことを喋り捲って、話に花が咲いたので最高でした。
奥様のお兄さんなら⇒妻の兄夫婦 お姉さんなら⇒妻の姉夫婦 がいいかも。
ただ後悔しているのは、白人の私は皮膚が弱いので、日焼けしちゃったことです。
遺伝は少しオーバーかな(笑い)
さて、ポストを読んでくれた皆さんに2つの質問があります。
フリーマ-ケットはどこのことでしょうか?
質問の件ですが・・・
(1)桜の季節に帰ってきたいですね。 また、「うどん」とか「やきそば」を食べたい。
(2)全然Okです。 日本を好んでいただいて嬉しいです。ところで、里帰りは福岡のどこだったんでしょう。ちなみに私は福岡市中央区薬院です。
阿蘇の近くのフリマはかなり大きいなイベントって感じがしましたが、(連れて行ってもらったくせに)名前や詳しい場所がよくわからないのです。
妻の実家は飯塚市から遠くもない…(つまりドッ田舎ですけどね〔笑い〕)
でも、きっといいところでしょうね・・・
もう中学生になったのが信じられない!or ~なったとは信じられない
阿蘇山の近くで、最初に、お寺の前のとても大きいなフリーマーケットへ行きました。
その後、そこの名産地の団子汁と高菜飯を食べに行って、高原の景色を楽しめるようにちょこっとしたハイキングをしました。
ただ後悔しているのは、遺伝的に皮膚が弱い白人の俺は、日焼けしちゃったことです。
そして、外国人の僕が「里帰りしました」と言ったら何か可笑しいなのかな~と書いた時に思ったのですが、どうでしょうか?
It sounds a bit strange, but I got it as a joke or your true feeling.
Your family looks very happy! It's a nice photo!
I have a hard time with は and が. Your sentences sound better to me now, but when I am writing, I can never tell... (>_<)
毎年福岡に帰る時、一番楽しみしているのは妻の家族に、特に甥っ子の克海君に会えることです。
もう中学生になったのはなんて信じられない!
子供の成長は速い早いもんですね。
速いより早いの方が一般的です。早熟という言葉もあります。
日本人でも使い分けが難しいです。
同じような日記がありました。
http://lang-8.com/46909/journals/504480
克っちゃんは学校や塾で忙しくて、「会えるのは週末だけかな~」と思っていたのですが、毎日会いに来てくれたんです。
微妙で難しいですが、一瞬思っただけでなく、里帰りするまでずっとそう思っていたのなら、"思っていた"になります。
阿蘇山に近づいたらくで、最初に、お寺の前のとても大きいなフリーマーケットへ行きました。
"近づいたら" is correct but I think "近くで" is more natural.
妻はアンティッークのフックを見つけたのが嬉しかったみたいで、す。お兄さん義兄(妻の兄)は僕に「塩」と「酒」と書いてある焼印を買ってくれました。
妻はアンティークのフックを見つけたのが嬉しかったみたいで、帰りにずっと眺めていました。
のように同じ主語で前後の文がつながる場合か、
妻はアンティークのフックを買い、義兄(妻の兄)は焼印を買ってくれました。
のように主語は違うが、動詞が同列になる場合は、
"みたいで、"ででつないでよいのですが、
この場合は、主語も変わり、動詞も同列ではないので、
いったん”みたいです。"で終わらせた方が、自然だと思います。
お兄さんは間違いではありませんが、「僕の奥さんは」と言っているなら、「お兄さんは」で良いと思いますが、「妻は、」と言っているので、義兄か、義理の兄、妻の兄の方が統一されているて良いと思います。また、そのほうが大人っぽいと思います。
(僕はその焼印が)とても気に入っていますりました。
「とても気に入っています。」は間違いではありません。
前後の文脈から、妻は、義兄は、と続くので、「誰が、何を」を入れて強調した方が、より自然で、気持ちも伝わると思います。
「気に入っています。」は今の気持ちですが、「気に入りました。」にするともらったときの気持ち(もちろん今も続いています)が伝わってくると思います。
その後、そこの名産地の団子汁と高菜飯を食べに行って、高原の景色を楽しめるようむためにちょこっとしたハイキングをしました。
さて、ポスト日記を読んでくれた皆さんに2つの質問をお聞きしたいです。
もし、外国に住む機会があったら、日本に帰る時に何を楽しみにしすると思いますか?
「楽しみにしますか?」は間違いではありませんが、仮定の話なので、「すると思いますか?」の方が自然だと思います。
そして、外国人の僕はが「里帰りしました」と言ったら何か可笑しいなのかな~と書いた時に思ったのですが、どうでしょうか?
生まれも育ちもシアトルなんですが、妻の実家の福岡や日本にいる間住んでいた秋田がより強く懐かしく思ってわれ、むしろそちらの方がシアトルより故郷って感じがします。
思っては間違いではありませんが、前後の文脈から「思われ」の方がきれいだと思います。
「里帰りしました」という表現は、日本への思いがよく表れていてとても良いと思います。素敵な帰郷だったようで、良かったですね。
私は外国に行ったことがなく、いつかアメリカに行きたいと思ってますが、日本に帰るなら、やっぱり友達と会うことと、日本食が楽しみになると思います。^^)
「my wife」を辞書で調べたら、「妻」や「家内」、「上さん」などが乗っていますが、どの呼び方がいいでしょうか?知り合いと話すときによく名前を使います。(「摩耶」や「摩耶ちゃん」)
「摩耶」か「(うちの)奥さん」でいいと思います。
日本人が自分の奥さんにちゃんをつけると、ちょっと「デレデレした」感じに思われるかもしれません。でも、人によるのでOKです。
● 奥さんと会ったことのない知り合いに対して
politeにしたければ、「妻」が一番普通に聞こえます。「家内」でもOKです。
親しい友達やカジュアルな場面では、「(うちの)奥さん」が多いと思います。
「うちの」とつけるのは、他人の妻のことを「○○さんの奥さん」と呼ぶので、他に妻帯者がいるときは、「うちの」とつけたほうがわかりやすいと思います。独身の人と二人で話す場合は、「奥さんが今日は出かけてるんだ。」と言えば、誰の奥さんか分かると思います。
「家内」、「上さん」は少し上の世代の人が使うような気がしますが使ってもOKです。
ただし、あまりにも多くの日本人が自分の妻のことを「うちの奥さん」と呼んでいるので、普通になっていますが、本来は奥さんとは相手の妻のことを言うので、実は間違いです。それを分かったうえで使うのは良いと思います。
http://allabout.co.jp/gm/gc/184617/2/
日本人でも、結婚して初めて自分の妻のことを他人に話すときは、何て呼ぶか迷うと思いますよ。
妻はアンティックのフックを見つけたのが嬉しかったみたいで、お兄さんは僕に中国文字で表した「塩」と「酒」と書いてある焼印を買ってくれました。
Keep it up.
Answer1. I'd look forward to have local dishes, such as Udon, Yakisoba, Gyudon of Yoshinoya and so on. hehehe...^^
Answer2. It is no problem.
I like Yoshinoya! When I lived in Akita, I could only find Matsuya. Also, I was in Japan during the mad cow disease scare. I was sad not to be able to eat Gyudon, but it was funny that both restaurants started selling pork but called it different names: 'butadon' and 'tondon'.
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%9A%E6%B1%81
I like it very very very much. hahaha....(^.^)
That is on my top favorite list.
Long time no see. How are you?
I'm good.(^^)
Did you go to see cherry blossoms in Japan?
日本はもうすぐゴールデンウイークです。どこか旅したいなぁー(^^)
I'm doing great; thank you. I hope that I will have time to write more entries here on Lang-8.
The trees in Tokyo were beautiful, but the rain had blown down most of the cherry blossoms in Fukuoka before we arrived (;_:)... The scenery was still amazing, and it was very warm.
皆良い笑顔でとても幸せそう!
Thank you for shareing such a photo!
That's really nice!
I'll try to post photos with future entries, too!