ドラマに対しての『気になる・目立つ点』を教えます。

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Jun 15, 2009 05:14
ドラマに対しての『気になる・目立つ点』を教えます。 
第一点: 泣きシーンが多すぎるです。特に、号泣シーンの上に男性の俳優にやらせるのだけは あまり我慢できません。Kドラマの方がこの 犯罪をよっぽど 犯しています~(言葉遣いが違ってるかな。。まぁ。。英語では、文字通りの意味と比喩の意味もあります。)

第二点: ドラマ的な仕草です。 例えば、振り返るという行動は使用し過ぎてるんです。 あるキャラクタがあるキャラクタから離れたいと決心したと思ったら ただ 声掛けたことで立ちとめたりや振り返るのがムカツク。 たまには、その行動が共感できる程の事情などですが、普通は 私にとってはベタの一言としか過ぎません。

~第二段: 特に真剣なことについて見合いながら話す時は 距離が多すぎると感じます。不自然さが明らかに眩しすぎるんです。そして、途切れながら話すことは 相当 それ以上気まずくさせます。

第三点: 上記に記述した件の続きです。それh、 定めた台詞過程です。特に、「俺・僕・あたし・私。。。。 OOのこと。。。「好きな程繰り返し・沈黙にいて」 。。。好き」と言う時は延々と続かんばかりに途切れたりすると しかたがなく 気づきました。

第四点: 挿入曲が限られていることです。 それぞれのドラマは 基本的に 2,3,4ぐらいの挿入曲しかありません。その 「しか」 を言わせるのは 使いすぎるからかもしれません。あるいは、挿入曲がたりないわけかもれません。普通は、第3話見てきたぐらいにそれらの曲を飽き飽きになって、最後のエピソードに辿り着く時は 二度と聞きたくないと悟るでしょう。 話題曲も同じですね。話題曲が一曲に限られてるんですね。
イラつくのは、エピソード中である話題曲を流れるに関わらず エピソードの終わりの域にでも流れることです。一話に一回聞いて充分です。
この恒例は いい加減止めて欲しくて 色んな 曲を流れて欲しい。または、そんなに曲を繰り返し使って欲しくない。。。

でも、飽きづらい程好きな 挿入曲も 遭遇しました。それは、花ざかりの君たちへのです。

第五点: 都合が良過ぎるというか悪すぎることです。 例えば、某のキャラクタたちが何度も「偶然に」巡り合うことです。どうして”偶然”に会わなくちゃ駄目ですか?(冗談。。。) 
そして、天気も含めます。 雨が最悪の瞬間に降り始めることは一つです。 そういうのが一度起こったら見逃してくれてもいいんですが、あるドラマ(ドラマの名言いません。。。)は 使い尽きたんです。雨が降る程悲しい雰囲気になることより、それ程 そのシーンが現実的じゃなくて人工的に取り上げてガッカリしてしまいます。。

第六点: 回想シーンが使用され過ぎることです。 最悪の例は、この回想という具(単語が覚えない)を安直に使ったんです。なんというか、二人のキャラクタ(主役と端役)の絆を見せるために使いましたが、その回想シーン全部 30分前 以内見たシーン です(同じエピソードのシーンを繰り返し見せた)
*誤解されないため これだけは英語で書きます*
The flashback scenes are scenes I just saw at most 20 minutes ago because all the footage is from the same episode.

その理由は、そのキャラクタたちの接触はそのエピソードに限れているからです。(笑) 故にそれ程あいつ等の絆が薄く見えます。あいつらをほっといていくことより正当化してる感じです。それは、あまり仲良くないのに、仲良いと 見せ付ることです。

上記の原因は節約に繋がってると思います~‘
ネタの少なさや怠惰性は所詮 節約の因子です。

色々言いましたが 大体は、Jドラマは好きです (個人的はKドラマよりマシです)。もちろん、好きじゃない部分もあって、それは仕方なく我慢したり 出ないうちに安心したります。仮に、現実的すぎるとつまらないです。