平安无事的回来了。

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Mar 17, 2014 23:50
上个星期日我考了HSK六级考试,初级口试,中级口试。可是,考的地点有点儿复杂。因为在日本可以考口试的地点很少,只在东京,爱知,阪神可以考,所以我决定早上在京都考笔试,然后下午去在阪神考口试。几个星期前,准考证出来了。在京都考试的地点是立命馆,在阪神考试的地点是甲南大学。坐公共汽车,电车从立命馆大学到甲南大学要90分钟左右。口试开始的时间是下午四点左右。来得及是来得及,但是会很辛苦。可是,没办法。

考试的当天早上七点左右,我出发了。八点左右到立命馆大学旁边的麦当劳,一边吃早上的一套汉堡包,一边准备考试。我经常来立命馆大学考,每次都来这个麦当劳,现在已经习惯了这个麦当劳店。可是,店内的布置改变了,我常常坐的座位没有了。太可惜了。可是,我发现窗户旁边有一个好座位。我在那儿把我的照片贴在三张准考证上。一个小时后,我出了麦当劳。去大学的途中,我发现了有一棵樱花树上的樱花开了。黄莺(ying)也啼(ti)叫了。春天要来了。我希望这个是好运的标志。然后我去考试的教室,我在地狱(diyu)遇(yu)见了佛。监考(jiankao)老师是我联系的人!(实际上上次的监考也是她。)我考试考得很放松。太好了。开始考试后,我倾注全力,我觉得马上就结束了。听力考试的时候,我虽然没有完全理解详细的内容,但是我理解了大概的内容。阅读的话,对我来说,修改病句有点儿难。阅读部分的问题太多了。真糟糕。我没有时间读完最后的文章,没能回答最后的两个问题。写作部分,我很容易理解了文章的内容,可是我怕用手写文章。实际上,我常常只在电脑上写汉字,我不擅(shan)长用手写汉字。所以阅读后,我反复练习写看起来难写的汉字。多亏了我经常练习写文章,大家给我好好修改,所以写文章的部分没什么问题。可是写得不太多。希望考试能够合格!

下午我坐公共汽车,电车去甲南大学。大概在考试前90分钟到达考试地点。所以我复习了以前做过的练习的问题。最初的口试是中级的。因为口试用录音机,所以说明的时间很长。准备的时间里考生也确认录音机是否好用。然后大概二十分钟的考试。考生一起听CD的声音后,每人录自己的话。第一个问题是复述。也听到别人的声音。我很紧张。我怕只有我自己说错,所以考得不太好。第二个问题是看图说话,第三个问题是读后说话。这些问题时,每人说的内容不同。所以我回答的时候很放松。而且,第二,第三问题前,有准备的时间。我写了很多文章。多亏了经常练习这类问题,除发音,详细的文法以外,大概没问题。大约二十分钟的休息后,初级的口试就开始了。这次我很放松地回答全部的问题。问题比中级容易,而且我习惯了考试的气氛。无论怎样,七点左右,考试都结束了!! 高兴极了!

考试结束后,我要奖励(jiangli)一下自己。兵库的三宫的旁边有很多外国料理店。我立刻决定去一个三宫的中国料理店。我想起来一个地道的四川菜店。当然我点地道的四川菜,鱼香肉丝,辣子猪蹄(ti)等等。都很好吃。可是,我小看了四川菜的麻辣程度,我马上点了米饭,啤酒。最后我尝试了特别的养命酒。酒精成分是65度左右。喝酒后我的身体变热了。真开心。旁边的客人聊天儿的时候,大概都说日语,汉语。我觉得比听力考试听得明白。也很开心。实际上,我想再多吃点儿,多喝点儿,可是,这个店的东西比较贵,而且我家离这儿很远。所以大概一个小时后,回家了。回家的途中,也在京都发现了有的樱花开了。真漂亮。

真的很漫长的一天。对于考试我全力以赴(fu)。奖励也很棒。我也在地狱里见到释迦牟尼(Shijiamouni)。看见樱花就要盛开了。很满足的一天。
無事帰ってきました。

この日曜日はHSK6級の試験、初級と中級のスピーキング試験でしたが、試験会場が少し複雑でした。日本ではスピーキング試験を受けられるところが少なく、東京、愛知、阪神だけです。なので、京都で筆記試験を受けて、午後に阪神の会場でスピーキングの試験を受けることにしました。数週間前に受験票が届いて、京都の会場は立命館、阪神の会場は甲南大学でした。バスと電車で立命館大学から甲南大学まで90分前後です。スピーキングの始まる時間は4時ごろなので、間に合うといえば間に合うのですが、ちょっとつらいです。でも仕方ありませんね。

試験の当日は朝の7時ごろに出発して、8時ごろ立命館大学近くのマクドナルドに到着しました。朝のハンバーガーセットを食べながら、試験の準備をしていました。よく立命館大学に試験を受けに来て、いつもこのマクドナルドに来るので、もうこの店に慣れました。でも模様替えで、いつも座っていた席はなくなっていました。残念でしたが、窓際のよい席を見つけました。ここで三枚の受験票に自分の写真を貼りました。一時間ほどしてマクドナルドを出ました。大学に行く途中に、桜が咲いているを見つけました。鶯も鳴いていました。春が来ますね。これがよい印だといいですね。その後、会場に着くと、地獄で仏に会いました。監督が知り合いだったのです!(実は前もそうでした。)おかげでリラックスして試験を受けられました。よかった、よかった。試験が始まると、集中して頑張ったので、すぐに終わったかのように感じました。リスニングは、細かい部分が完全には分かりませんでしたが、おおよその内容は分かりました。読解は、病語問題が難しかったです。問題も多すぎで、悔しかったです。最後まで読み終わる時間がなくて、最後の2つの問題が解けませんでした。サマリーの問題では、文章の内容は簡単でしたが、手書きで書くのが怖かったです。いつもコンピュータで漢字を書くので、手書きが苦手なのです。なので読解後何回か難しそうな字に対して書く練習をしました。いつも文章を書いて、みんなに直してもらっているので、文章を書くことは問題ありませんでした。あまり多くは書けませんでしたが、合格するといいですね。

午後になってバスと電車で甲南大学に行きました。試験開始の90分ほど前に会場に到着したので、今まで練習した問題を復習していました。最初はスピーキング試験の中級です。スピーキング試験では、録音機を使うので、説明時間が長かったです。準備時間中に受験者は録音機がちゃんと使えるかも確認します。その後、20分ほどの試験です。受験者は一緒にCDの音声を聞いて、それぞれが自分の声を録音します。第1問は復唱ですが、他人の声も聞こえてきます。とても緊張しました。自分だけが間違っていたらと思うと怖く、うまくできませんでした。第二問は図を見て答える問題、第三問は文を読んで答える問題です。ここではみなが別の内容を答えるので、リラックスして回答できました。さらに第2問,第3問が始まるまでに準備時間があります。なので多くの文を書いておきました。いつも類似の問題を解いていたおかげで、発音と細かい文法を除けば問題ありませんでした。20分ほどの休憩の後、初級のスピーキング試験が始まりました。今回はすべての問題にリラックスして答えられました。問題が中級と比べて簡単だった上に、試験の雰囲気にも慣れました。とにかく、7時ごろにすべての試験が終わりました。やった!

試験が終了したので、ご褒美が必要です。兵庫の三ノ宮周辺にはたくさんの外国料理店があります。すぐに三ノ宮のどこかの中華料理店に行くことにしました。本場の四川料理店があるのを思い出しました。当然四川料理を頼みます。鱼香肉丝,辣子猪蹄などです。みなおいしかったのですが、四川の辛さを甘くみていました。すぐご飯とビールを頼みました。最後に特別の養命酒を頼みました。アルコール度数は65度前後です。飲んだ後体が熱くなりました。楽しいですね。周辺のお客さんがお喋りするときには、みな日本語と中国語を話しています。リスニング試験と比べて聞きやすかった気がします。これもうれしかったです。ほんとはもっとたくさん食べたり飲んだりしたかったのですが、このお店は少し高いのと、家が遠いので、1時間ほどしてから帰りました。帰る途中に京都でも桜が咲いているのを見つけました。とても綺麗でした。

本当に長い1日でした。試験には全力で臨みましたし、ご褒美もよかったです。地獄でお釈迦さまにも会い、満開になっていく桜も見ました。とても満足のいく1日でした。