翻訳練習4 大した女性たち-メリンダゲイツ

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Jul 2, 2019 20:11
暇だったので二つ目も訳してみました。よろしくお願いします。

二、メリンダゲイツ(Melinda Gates)
ハロー、大した女の子達。
メリンダについて、細やかな話をシェアしたいと思う。
専業主婦になった後、「洗濯、食器洗い、子供を車で送ることなどを含めて、世界中の女性たちがやる色々な作業は一切報酬なし」ということにメリンダは気づいた。
こういった不公平に対して、私たちの中に、不婚主義を選んで、「夫と同じ稼ぎをして、結婚すると大量の家事や育児などを背負わなければならないことになるのに、そんな中からわたしが獲得できることは少ないのは何の根拠があるの?」と言う人がいる一方、文句を言いながらそれを引き受ける人もいる。
けれど全てを断るのか、忍耐し続けるのか、何れにしても一種の怠惰だと思う。
こういうのに対して、メリンダは「交渉する、決着つける、前もってはっきり言っておく」というやり方にした。
結婚後、彼女は自分のニーズを夫に明確に伝えた。
1.子供を産んでマイクロソフトから離れたとしても、この先は仕事に復帰するつもりだ。
2.少なくても週に2回は、ビル·ゲイツが自ら娘を幼稚園まで送る。
「この世界に発声するのだと娘に言い聞かせた。敢えて直言できる女性こそがパワフルな人間だと言えるのだ。」——メリンダ·ゲイツより
もしあなたに力が少しでも残っているのであれば、本来なら変えられた物事を忍耐すべきではない。大きな声で自分のニーズを述べて、そしてそれらを変えていこう。

名言の原文をご存知の方はぜひお教えいただきたいです。よろしくお願いします。
二、梅琳达盖茨

嗨,了不起的女孩! 
关于梅琳达,我有一则小故事想分享给你。
成为全职妈妈后,她发现“全世界女性在做的很多工作,完全没有报酬,包括洗衣服、洗餐具、开车送孩子......”
面对这样的“不公平”,我们之中,有人选择不婚主义:“我挣得跟他们一样多,结婚意味着承担大量家务,养育小孩,但我能从中得到的很少,凭什么?”
有人选择一边抱怨,一边接受。
可是不管是选择全然拒绝,还是继续忍受,都是一种懒惰。
梅琳达的选择是:要谈判,要算账,要“有言在先”。
婚后,她明确和丈夫表达了自己的需求:
1. 虽然生完孩子离开微软,但自己以后还是要回去工作的。
2. 比尔·盖茨亲自开车送女儿去幼儿园,一周至少两次。

“我教育女儿,要在这个世界上发出声音。敢于发声的女性,才能称作是强大的。”—— 梅琳达·盖茨

如果你还有点力气,别用它来忍受那些本可以改变的事。
大声说出你的诉求,然后改变它。
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