"把"構文とは述語の部分に前置詞
1."把"構文の構造上の特徴
1の"把"目的語
処置を加えるげき"把"の目的語は特定のものでなくてはならない.そのだめ、しばしば"這""那"などを伴う.また.これらの定語(連体修飾語)がない場合でも、話し手、聞き手にはそれと分かる特定のものがくる
我把今天的作業做完了
私は今日の宿題をやり終えた
我把作業交給老師了
(私は(やってきた)宿題を先生に提出した)
2."把"構文に現れる述語動詞
a結果補語や方向補語をつける
我們要把他的病治好
私たちは彼の病気を治さねばならない
b"了""著"をつける
我把要吃了
私は薬を飲んだ
你杷雨傘拿著
あなた傘を請っていて
c動詞を重ね型にする
把你的護照給我看看
パスポートをちょっとみせてください
d動詞の後に目的語をつける
把這書給我杷
この本を私にください
3否定辞の位置
否定を表す"不""沒"や助動詞は"把"の前に置かれる
他不把衣服放在櫃子裡
彼は洋服をたんすにしまわない
我一定要把這課課文背熟
私はこの課の本文を必ず暗誦しなければならない
(2)"把"構文を必要とする文
文の構造上半ば義務的に"把"構文になる場合がある、動詞が結果補語の
"在""到""成"受益者を表す"給"を伴う場合である
Comment
可乐猫
(bokeneko)
Jul 01st 2009 21:12
すでに挫折気味。。。 文法書購入したので、つきあわせて勉強中。
nyang-ga
Jul 01st 2009 21:32