カナダ物語93部

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Feb 25, 2011 07:38
カナダ物語93部
「カナダ連邦の戦]第二部
173ページ

[カナダ連邦の考えは、現実になるまでに、それぞれの植民地の住民の応援が必要でした。]

ノバスコシア植民地政治家ジョセフ・ハウー氏は、カナダ連邦の72条件を読むと、“我々は、羊皮のために売られている!”と叫びました。(72条件は羊皮の上で書かれました。一つの条件は、カナダ連邦政府は、ノバスコシアの者金を払うことです。)このノバスコシアの有名な政治家は、愛した植民地がカナダの州になってもらいたくなかったです。首相チャールズ・タッパ氏に含めるあるノバスコシアの住民は、カナダ連邦に参加することを応援しました。連邦に参加すると鉄道がノバスコシアに来るからです。しかし、たくさんのノバスコシアの住民は反対でした。タッパー首相は、その事件を巡って選挙は絶対に欲しくなかったです。

[現在のケベック州の]カナダ・イーストは、青党のリーダー=ジョージ・エチエンヌ・カーチエー氏は、カナダ連邦に参加するの応援者でした。1837年、カーチエー氏は、サン・デニー町の“パトリオー”(愛国者)という反抗者としてイギリス植民地政府を戦ったが、30年間で反省しました。1860年代までに英帝国を感心したから、“フランス系カナダ人は、フランス語をしゃべってるイギリス人だ”と言いました。カーチエー氏とほかのフランス系カナダ人の政治家は、連邦がフランス系カナダによく仕えるでしょうと思いました。20年間前に彼らは、ヅーラム爵によってフランス系カナダをイギリスカナダに一致させるプランを破りました。今は、フランス系カナダの政治家は、新しい国の基礎を作るために重要な働きをしました。フランス系カナダ人は自分の州を治めるでしょうか:ケベック州。イギリス系カナダと一緒に広い国を分けるでしょうか。カーチエー氏は、強い性格や綺麗な声でスピーチに上手でしたから、フランス系カナダの応援を励ますためによく頑張りました。

カナダ・ウェストでは、カナダ連邦の考えは人気でした。カナダ連邦の中で、カナダ・イーストから離れるとオンタリオ州になる予定でした。英国北アメリカ中で一番人口が高かったでした。野心を持っていた有力者は、カナダ連邦を歓迎しました。ずっとライバル=ジョン・A・マクドナルド氏とジョージ・ブラウン氏は、自分の植民地でいいチームになりました。しかし、協力しても仲良しになりませんでした。

[つづき。]