カナダ物語92部

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Feb 24, 2011 21:01
カナダ物語92部
「カナダ連邦の戦」第一部
171ページから172ページ

1865年にも1866年にも、カナダ連邦は現実ではありません。[プリンス・エドワード植民地の政治家」ジョージ・コールズ氏は、大会議で72条件を応援しませんでした。それは、プリンス・エドワード島のためによくないと思って反対でした。彼の意見は、連邦の基礎が、カナダ・イーストとカナダ―ウェーストのためによさそうですけど、大西洋の植民地には、無力になりそうと思いました。[プリンス・エドワード島の政治家」ウィリアム・ヘンリ・ポップ氏は、カナダ連邦に対して賛成しましたが、普通のプリンス・エドワード島の住民は、コールズ氏の気持ちを同感しました。次の選挙にはコールズ氏が首相に当選されました。大西洋植民地中、カナダ連邦の考えは死にそうでした。シャーロットタウン市のワクワクは無くななりました。大西洋の住民はの質問は、カナダ・イーストとカナダ・ウェースとの問題を解決するために、なぜ我々がカナダ連邦に巻き込まれる必要ですか?。ニューブランスウィック植民地で選挙が会った時、カナダ連邦の応援者達は、政府から追い出されました。

ニューファウンドランド植民地の代表アムブロス・シア氏とフレドリック・カーター氏は、ケベック市の大会議へ行きました。両方は、カナダ連邦のプランがよさそうと思いましたか、植民地へ帰るとニューファウンドランド島の住民にカナダ連邦に参加すればいいと主張しました。しかし、普通のニューファウンドランド島の住民は、北アメリカよりイギリスの方がいい気持ちでした。カナダは、遠くて怖い〝外国”と感じました。ある反対者は、〝我々の息子は、カナダの軍隊に徴兵すると、西の砂漠で彼らの骨が捨てられるでしょうか!”と叫びました。

ニューファウンドランド植民地の首相フレドリック・カーター氏は、住民自身が決めさずを得ないと悟りましあ。次の選挙で、カナダ連邦のめぐり激しく戦い合いましたが、人々の声ははっきりでした:島の住民は、カナダ連邦の参加に対してダメと言いました。

絵の上
この絵は、ロバート・ハリスによる“ケベック市のカナダ連邦の父親達”です。1916年、オタワ市の国会庁の全焼した時、絵が無くなりました。芸実家レクス・ウードズは、これを再現しました。[写真が添付されます。]