カナダの物語第23部

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May 23, 2010 08:42
カナダの物語第23部
「ビール・マリー町の女性英雄。」 

55ページ (1650年~1700年)

モントリオール市になったビール・マリー村を創立したポール・デ・メソンヌーブに従う人の一番覚えられている二人はジェーヌ・マンスとマグリット・ボールジョアです。

ジェーヌ・マンスは(右の絵)メソンヌーブの最小の70人の開拓人の一人でした。彼女はただの目標は宣教病院を建てることでした。「ホテル・ジゥッ」(神様の宿)と名を付けて三十一年間一生懸命働いていました。(先住民の)モンタネー人とフロン人とフランス人の病人と怪我人を世話しました。

マグリット・ボールジョアは教師でした。1653年、ジェーヌ・マンスのようにカナダに着いた時もう30代でした。最小の学校は馬小屋の中に創立しました。最小に女子はあまり少なかったから彼女も暇の時、病人に世話をしました。それから1665年、最初の “Filles du Roi”(ふぃ・ヅ・ルア“お様の娘”カナダの植民地に来たフランス人の若い女)が着いた女にふさわしい場所を見つけました。家のドアの上に「女に結婚させる場所」が書いてあります。仲人として務めました。

後、新しい先生を受け入れて3校の学校を創立しました。読書、書き方、糸紡ぎ、裁縫、料理も教えられていました。修道女先生の「ノートル・ダメ集合」の創立者でした。

ジェーヌ・マンスもマグリット・ボール仕事に一生をささげて深い愛情でよく覚えられています。