カナダの本 一ページ
- 156
- 0
- 6
(私は日本語の練習のためにカナダの子どもの歴史の本「The Story of Canada」英語から日本語に翻訳して頑張ります。)訂正すれば感謝します。よろしくお願いします。
一ページ
第一章
「一万年前」
数千年間で寒かったです。氷河時代でした。北地球では、どこにでも青白い氷河が大陸を埋めて流れました。
氷河の高さは数千メートルで、ところどころ一番高い山の頂上か高い高原しか氷河の上にあげませんでした。夏ではあまり解けませんでした。氷河流れながら、でかいブルドーザーのように土地を前に押したり岩を磨いたり丘を平らにしたり谷を満たしたり岩盤も刻んだりしてしまいました。
氷河が美しかったでしょう。ぎざぎざのクレバスかでかい縁の周りに寒い霧を見える生き物は高くて飛んでいた鷹しかいなかったでしょう。数百年間では今カナダと呼ばれている大陸には氷が全部を覆いました。森も植物も動物も人々も住むことができませんでした。
二万年前ぐらい気候がだんだん暖かくなっていきました。氷河が日向の下で少しずつ縮んでいきました。氷河が一番遠いところに達した場所から退却すると大きい砂利が残りました。溶けている氷が寒い湖に注ぐと水を運ぶように川が作られました。
泥だらけの刻まれた土地の上に種が吹き落しまして、根が出しました。植物や藪や森が成長しました。動物は生草を食ったり狩りしたりするように新しい土地に来ました。魚も川の中で泳ぎ始めました。
一ページ
第一章
「一万年前」
数千年間で寒かったです。氷河時代でした。北地球では、どこにでも青白い氷河が大陸を埋めて流れました。
氷河の高さは数千メートルで、ところどころ一番高い山の頂上か高い高原しか氷河の上にあげませんでした。夏ではあまり解けませんでした。氷河流れながら、でかいブルドーザーのように土地を前に押したり岩を磨いたり丘を平らにしたり谷を満たしたり岩盤も刻んだりしてしまいました。
氷河が美しかったでしょう。ぎざぎざのクレバスかでかい縁の周りに寒い霧を見える生き物は高くて飛んでいた鷹しかいなかったでしょう。数百年間では今カナダと呼ばれている大陸には氷が全部を覆いました。森も植物も動物も人々も住むことができませんでした。
二万年前ぐらい気候がだんだん暖かくなっていきました。氷河が日向の下で少しずつ縮んでいきました。氷河が一番遠いところに達した場所から退却すると大きい砂利が残りました。溶けている氷が寒い湖に注ぐと水を運ぶように川が作られました。
泥だらけの刻まれた土地の上に種が吹き落しまして、根が出しました。植物や藪や森が成長しました。動物は生草を食ったり狩りしたりするように新しい土地に来ました。魚も川の中で泳ぎ始めました。

(私は日本語の練習のためにカナダの子どもの歴史の本「The Story of Canada」を英語から日本語への翻訳を頑張っています。)訂正していただければ感謝します。
数千年間で寒かったです。
北地球では、どこにでも青白い氷河が大陸を埋めて流れました。北半球
夏ではあまり解けませんでした。夏でも
氷河は流れながら、でかいブルドーザーのように土地を前に押したり岩を磨いたり丘を平らにしたり谷を満たしたり岩盤も刻んだりしてしまいました。でかい→大きな でかい is a word which give you impolite feeling. you should use 大きな, if you write for official sentences.
氷河が美しかったでしょう。氷河は美しかったでしょう
(私は日本語の練習のためにカナダの子ども向けの歴史の本「The Story of Canada」を英語から日本語に頑張って翻訳します。)訂正していただければありがたいです。・「訂正すれば感謝します」 ≒ "I will thank you only if you correct."・子どもの本 has very wide meaning. To make it definite, 「向け(-oriented)」・翻訳して頑張ります = I will translate and do my best. This expression is showing just two actions done at the same time.
数千年間で寒かったです。but more naturally as a history book数千年間、寒い時代が続きました(Cold era continued)。
氷河期でした。
北半球は、どこも青白い氷河が大陸を埋めて流れていました。
氷河の高さは数千メートルで、ところどころにある一番高い山の頂上か、高い高原しか氷河の上に出ていませんでした。「高い高原(high highland)」 is reduplication.
夏でもあまり融けませんでした。 here "も" is "even"
氷河は流れながら、大きなブルドーザーのように地面を前に押したり岩を磨いたり丘を平らにしたり谷を満たしたり岩盤も刻んだりしてしまいました。でかい is too colloquial to use in book.土地 is smaller land and implies that is someone's land
氷河が美しかったでしょう。
ぎざぎざのクレバスか大きな縁の周りに寒い霧を見る生き物は空高く飛んでいた鷹しかいなかったでしょう。(?)
数百年間では今カナダと呼ばれている大陸には氷が全体を覆っていましいた。
森も植物も動物も人間も住むことができませんでした。
約二万年前、気候がだんだん暖かくなっていきました。
氷河が陽射しの下で少しずつ縮んでいきました。日向 is "the place sunshine is" but not sunshine itself.
溶けた氷が寒い湖に注ぐと水を運ぶように川が作られました。
泥だらけの刻まれた土地の上に種が吹き落しまして、根が出しました。
動物は生草を食べたり狩りをしたりするために新しい土地に来ました。
魚も川の中で泳ぎ始めました。
(私は日本語の練習のためにカナダの子どもの歴史の本「The Story of Canada」英語から日本語に翻訳してます、頑張ります。)訂正してもらえば嬉しいです。
数千年間、寒い氷河時代が続いた。
北半球では、どこにでも青白い氷河が大陸を埋めて流れていました。
氷河の高さは数千メートルで、ところどころ一番高い山の頂上か高い高原のみ氷河の上にでていました。
夏でもあまり解けませんでした。
氷河は、流れながら、でかいブルドーザーのように土地を前に押したり岩を削ったり?丘を平らにしたり谷を埋めたり岩盤をも刻んだりしてしまいました。
氷河は美しかったでしょう。
ぎざぎざのクレバスや、でかい氷河の周りの冷たい霧を見ることが出来たのは高くて飛んでいた鷹しかいなかったでしょう。
数百年間、今カナダと呼ばれている大陸は全部氷で覆われていました
二万年ほど前から、気候がだんだん暖かくなっていきました。
氷河が太陽の下で少しずつ小さくなっていきました。
泥だらけの刻まれた?土地の上に種が落ちて、芽を出しました。
動物は草を食べたり、狩りをしたりするようになり、新しい土地へ行きました・
(私は日本語の練習のためにカナダの子どもの歴史の本「The Story of Canada」英語から日本語に翻訳してます、頑張ります。)訂正してもらえば嬉しいです。
数千年間、寒い氷河時代が続いた。
北半球では、どこにでも青白い氷河が大陸を埋めて流れていました。
氷河の高さは数千メートルで、ところどころ一番高い山の頂上か高い高原のみ氷河の上にでていました。
夏でもあまり解けませんでした。
氷河は、流れながら、でかいブルドーザーのように土地を前に押したり岩を削ったり?丘を平らにしたり谷を埋めたり岩盤をも刻んだりしてしまいました。
氷河は美しかったでしょう。
ぎざぎざのクレバスや、でかい氷河の周りの冷たい霧を見ることが出来たのは高くて飛んでいた鷹しかいなかったでしょう。
数百年間、今カナダと呼ばれている大陸は全部氷で覆われていました
二万年ほど前から、気候がだんだん暖かくなっていきました。
氷河が太陽の下で少しずつ小さくなっていきました。
泥だらけの刻まれた?土地の上に種が落ちて、芽を出しました。
動物は草を食べたり、狩りをしたりするようになり、新しい土地へ行きました・
(私は日本語の練習のためにカナダの子どもむけの歴史の本「The Story of Canada」英語から日本語への翻訳を頑張ります。)訂正していただく事に感謝します。
数千年間で寒い時代がつづきました。
地球の北側or北半球では、どこにでも青白い氷河が大陸を埋めて流れていました。
夏でもあまり解けませんでした。
氷河を流れながら、でかいブルドーザーのように土地を前に押したり岩を磨いたり(※削ったり のほうが自然かもしれません)丘を平らにしたり谷を満たしたり岩盤も刻んだりしてしまいました。
氷河は美しかったでしょう。
ぎざぎざのクレバスか、でかい緑の周りは寒い霧に覆われ、高く飛ぶことができる鷹しか見ることができる生き物はいなかったでしょう。
数百年間では今カナダと呼ばれている大陸には氷が全部を覆いました。
二万年前ぐらい前から気候がだんだん暖かくなっていきました。(※二万年前は、二千年前ということでしょうか?でないと、話がおかしい気がします)
泥だらけの刻まれた土地の上に種が吹き落ちて、芽を出しました。(or根をはりました)芽=bud、根=root
動物は植物を食べたり狩りをしたりするために新しい土地に来ました。
夏でもあまり溶けませんでした。氷の場合の「とける」は「溶ける」か「融ける」のほうが、たぶん正しいです。でも「解ける」は一番広く使われますし、間違いではありません。「溶ける」は液体になること、「解ける」は、かたく結びついたものが離れることです。冬の間かたく積もった雪がとけるときは「雪解け」のように「解ける」を使います。
氷河が一番遠いところに達した場所からひくと大きい砂利が残りました。ふつうは「水がひく」(=dry up)というのですが、この場合「ひく」がいいでしょう。
溶けた氷が寒い湖に水を運んで注ぎこみ、川ができました。
泥だらけのぎざぎざした土地の上に種が吹き落とされて、根が出ました。