代替役の訓練中に、食堂で話された訓話は、どのようなことですか?

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Nov 18, 2012 22:01
ほとんどつまらない話です。いえいえ、そう言ってはダメですね/そう言ってはいけないですね。「とてもためになって知識(ちしき)が高めるものです」と言った方がいいです(笑)。
例えば、「志願奉仕の倫理」とか、「志願奉仕の法律」とか、「志願奉仕の意味」とか、「志願奉仕の経験談」とか、「志願奉仕の末来」とかでした。正直に、これらのタイトルの話を聞いた時、マークは、目を半分閉(め)じました(半分寝てました/半分目を閉じていました)。

でも、ときどきは、面白い演説もありました。例えば、「男性と女性の関係」とか、「男性と女性の関係」とか、「男性と女性の関係」とか……(謎の声…「あれれ、どうして同じ物を話してくりかえして話します?/繰り返すんですか?」)
マークの答えは、「だって、面白い演題は、この一つだけだったので……。」

ちなみに、昨日の台南は、いきなり冬が来た感じでした/来たようでした。今日も、冬らしい寒さがつづきます/寒さが続いています。
說實在話的,多是些無聊的課呢。啊,不行這樣說。應該要說「是可以增加個人智慧的課呢」。
舉例:「志願服務的倫理」、「志願服務的法規」、「志願服務的意涵」、「志願服務的經驗分享」、「志願服務的將來發展」……。說實在話的,聽到這些課程名稱時,馬克的眼睛已經閣上一半了。

但是,還是有有趣的課的!舉例來說,「兩性關係」、「兩性關係」、「兩性關係」……(啊勒勒、怎麼都是同樣的名稱呢?馬克答:「因為只有這一堂課是有趣的……。」)

說個題外話,昨天的台南開始有冬天的感覺了呢。今天繼續這種冬天風~。