柏翔は家にいません

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Jun 19, 2012 22:02
今日はうちの品翰のことで、一つバカバカしかった事を紹介します。
ある日、授業を始まってから十分経っても、柏翔が来ませんでした。だから、私は品翰に「柏翔の家に行って、彼を呼んできなさい」と要求しました。
(品翰と柏翔は塾の近所に住んでいて、互いに住所を知っています)
五分後、品翰は「柏翔の家まで行きましたが、彼は家にいませんでした」と言いました。
私は「どうやって、彼がいない事が分ったの?彼の名前を呼んだのか?」と質問をしました。
彼は「いえ、しません」と答えました。
「じゃ、彼の家の呼び鈴(よびりん)を押したのか?」と質問をしました。
彼は「いえ、しません」と答えました。
「ん…じゃ、彼がいない事の理由は何です?」と質問をしました。

「それは、彼の家のドアに鍵がかかっていた」という返事をしました。

「品翰…もしかして、柏翔は寝坊をして、ドアに鍵がかかっていたんじゃないのか?」と思いました。


今天來說一下品翰做過的蠢事吧。

那一天上課過了十分鐘,柏翔還沒出現。所以,我就叫品翰去柏翔家叫柏翔。(他們倆人的住家很近,彼此都知道住在哪)。
五分鐘後,品翰氣喘吁吁地跑回來:「老師,柏翔不在家!」
「喔,你怎麼知道的呢?在門外大喊他的名字了嗎?」
「沒有。」
「那,按了他家的門鈴?」
「也沒有。」
「恩…所以你是依據什麼判斷他不在家的?」

「因為,他家的門上鎖了。」

我心想「呃…品翰,如果柏翔睡過頭,他家的門應該也是上鎖的吧?」