保険証大臣に公文書 #Bahjp #Bahrain

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Aug 04th 2012 17:22
練習のために、日本語公文書を書いてみます。
次の公文書は、アリ・アルウクリという医療コンサルタントからです。公文書では、給料から控除されたお金を保険省大臣に返すように願います。


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サーディク・アッシャハービ氏へ
保健省大臣

お慶び申し上げます。

話題:減給について

私は2011年3月17日に定職になりましたが、2012年3月○○日に保健省の人事部が仕事に戻るように手紙で知らせましたので2012年3月○○日に仕事に戻りました。しかし、仕事に戻ってから今まで減給されています。人事部に「なぜ私の給料は減りましたか」と尋ねましたが、「知りません」と答えられました。
今まで控除されたお金を私に返すように、人事部に要求して下さい。

敬具

アリ・アルウクリ(名前)
医療コンサルタント (ポスト)
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注意:
アリ・アルウクリは実在の人物で、去年は手術中に逮捕されました。(患者さんがどうなったか分かりません)
彼は6ヶ月後に解放されましたが、今まで仕事に戻っていません。(だから、上の公文書はただの例文)
ですが、上の公文書のように書いた病院スタッフがいます。仕事に戻った学校の先生もこのような公文書を書きましたが、それは教育省大臣に対して差し出します。

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日本語には、尊敬語と謙譲語というものがあります。
自分のことを話すとき、謙譲語を使います。例:「私はお聞きしますが…」
目上の人のことを話すとき、尊敬語を使います。例:「保険省大臣はまだお返事をお書きになっていません」
上の公文書では、ます・です形だけを使っていました。