私の思い出の場所

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May 9, 2012 21:09
子供の時にお母さんは仕事ばかりしたのでいつもお祖父さんとお祖母さんと一緒に遊びました。夏になると皆は毎日庭前へ行きました。庭前の中で花や木や草などがたくさんありました。動物もいました。隣の人は犬がいたので時々犬と遊びに行きました。犬は優しくて人懐こいから本当に楽しかったです。庭前で虫の数が多かったので私は今全然怖くないです。いつも虫を採集したらお祖父さんとお祖母さんに見せて行きました。
私はお祖父さんと庭仕事をしました。例えば花に水をかけて、野菜を作って、芝を刈りました。お祖母さんも手伝ってくれました。一緒に料理を作って、掃除をしました。暇な時にお祖父さんといろいろな事をしました。カードゲームとか隠匿をしました。でも一番楽しかったのは皆と湖に泳ぎに行く時でした。湖は庭前の近くがあるのでたくさんそこに行きました。小学の夏休みの時に私はお祖父さんと毎日庭前で泊まりました。東屋の中でテレビを観たり、ゲームをしたり、話を語ってくれました。
時々夜でバーベキューをしました。全部の家族がいました。私はその時食べ過ぎたからお腹が痛かったんですけど、とても楽しかったです。皆は笑いました。夏の一回でおじさんも庭前に来ました。おじさんはハンブルグに住んでいるからあまり会えなくて庭前に来る時いつもわくわくしました。一緒に自転車で20キロメータルぐらいへ行きました。後庭前に戻ったらお祖母さんが美味しいケーキと昼ご飯を作ってくれました。本当に幸せだと思いました。
私が好きだった場所は庭前のヴェランダでした。昼でゆっくり休んで、鳥の声を聞こえたから、安全しました。お祖父さんとお祖母さんもヴェランダで昼寝をしました。そこは午前12時から午後3時まで辺りが静かで、皆は昼寝をしているから風や鳥の声だけ聞こえました。これは本当に大好きで、心配のない感じでした。
私のよく思い出すのは悪い天気になったらいつもヴェランダで座っていました。雷の音を聞いて、お祖父さんの隣に座って、話をしました。その時お祖母さんとお祖父さんは私に神様の話を語りました。『今お神様は怒っているから気をつけて』と言っていました。私はあの時いつもとても怖かったですが、家族と一緒にいたからちょっと楽しかったです。
今、そこはちょっと変わりました。私は今二十一歳で古里を出って、ウィーンに住んでいます。お祖父さんとお祖母さんは夏休みになるといつも庭前に行くけど私はいないからちょっと寂しい感じがあるだと思います。お祖父さんも少しい老い込んだので庭仕事は大変なようになりました。お祖母さんも老い込んだのでもっともっと休みたいだと言いました。でも私はいつも古里に帰る時庭前に行って、お祖父さんとお祖母さんに庭仕事を手伝ってあげます。今も時々家族の皆でバーベキューをして、私は私の子供の時に思い出します。同じ幸せの感じが出ます。庭前は私の大切な思い出の場所です。