こわい Part 1

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Mar 06th 2012 22:56
きのうのあさ、さんにんぐみがあたしのいえをぼうりょくでらんにゅうした。
こわかったです。
いまでもまだこわい、やつらがもどれるかな、もうきちゃうかな。。。とあたしはしんぱいしています。

さいしょにはあたしはただドアからノークのおおきいなおとをきこえた。 だれかいませんか、をためすのように。 あたしはそうおもう。

すこしあとで、しばらくのあいだに、しずかになった。 いまのはなしのところでは、あたしはすぐにおこることがまだしらなかった。 ドアにあるひとがたぶんアドヴァタイジングとあたしをおもった。

あたしのすぎのきこえたおとがあたしをびっくりさせちゃった。

ドアのむこうのひとたちはドアをけっとばすはじめた。あたしはいまかいだんのうえにいた、あまりみえないとこに。 

どうしようもなく、あたしはただドアのふるえさをみてつづいていました。

5くらいのけりのあとでやつらはドアをこわした。 ドアをちゃんとしまった、これはあとのはなしけど(こわかったからさいしょはじもくにふれなかった)、やつらがけりでドアフレイム(ドアヒンジ)をおしやぶった。 それでかぎがむいみになった。

ながすぎる、あとでつづき。 うえにはあたしのドアのフオトです。