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よだかの星を読んだ
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昨日、停電はまた始まって、2時間くらい前まであった。面倒だったけど、電気がなくてパソコンを使えなかったので、ワンピースの漫画と千葉の友達からもらったよだかの星という小説を読めた。いつものネットの辞書を使えなかったので、ほんの辞書を使って面倒だったけれど、よだかの星を全部読んだ。全部の知らない言葉を検索しなかったけれど、話がすし分かる。
ちょっと悲しい話でしょう。よだかは鳥だ。本当に醜いから、誰もよだかが好きじゃない。よく喋りの鳥はよだかを見たら、いつも悪いことを言う。それに、いる鷹はよだかが自分の名前を変えてほしくて、変えなかったら、よだかを殺すって。よだかは「無理です・・・名前は神様から下さったのです」と言った。つまり、よだかは醜くて「夜だか」という名前で生まれたので、何もできないってことだ。でも、最後に、夜だかは「夜だかの星」に変化した。なぜたかはよだかを殺したくて、よだかの「最后」は死ぬことか分からない。でも、夜だかはいつでも悪いことをしなくて、それに本当に優しい鳥なのに、本当につらい生活をした。
いつの日か、もう一回夜だかの星を読んで、もっと話が分かるようになりたい。
ちょっと悲しい話でしょう。よだかは鳥だ。本当に醜いから、誰もよだかが好きじゃない。よく喋りの鳥はよだかを見たら、いつも悪いことを言う。それに、いる鷹はよだかが自分の名前を変えてほしくて、変えなかったら、よだかを殺すって。よだかは「無理です・・・名前は神様から下さったのです」と言った。つまり、よだかは醜くて「夜だか」という名前で生まれたので、何もできないってことだ。でも、最後に、夜だかは「夜だかの星」に変化した。なぜたかはよだかを殺したくて、よだかの「最后」は死ぬことか分からない。でも、夜だかはいつでも悪いことをしなくて、それに本当に優しい鳥なのに、本当につらい生活をした。
いつの日か、もう一回夜だかの星を読んで、もっと話が分かるようになりたい。
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昨日、停電がまた始まって、2時間くらい前まであった。
いつものネットの辞書を使えなかったので、面倒だったけどほんの辞書を使ってよだかの星を全部読んだ。
全部の知らない言葉を検索しなかったけれど、話がすこし分かる。
よく喋る鳥はよだかを見たら、いつも悪いことを言う。
昨日から、また停電して、2時間くらい前まで停電が続いた。
知らない言葉を全部検索しなかったけれど、話のあらすじは分かる。(話は少し分かる?)
よだかは「無理です・・・名前は神様が下さったのです」と言った。
ワンピースも面白いけどね!
昨日、また停電が(また)始まって、2時間くらい前まで続いていた。
面倒だったけど、(電気がなくて停電の間は)パソコンを使えなかったので、ワンピースの漫画と千葉の友達からもらった『よだかの星』という小説を読めた。
いつものネットの辞書を使えなかったので、紙の辞書を使って、面倒だったけれど、(よだかの星をその話を)(最後まで)全部読んだ。 ※「面倒だったけど」は前の行にも書いているので、続くとちょっと変な感じがします。言いたいことは分かるけど、ここでは省略したほうがbetter。
知らない言葉の意味を全部調べたわけじゃないけど、話がすこしほとんど分かった。 (^ー^)
お喋りの鳥はよだかを見たら、いつも悪いことを言う。
それに、いる鷹はよだかに自分の名前を変えろと言い、変えなかったら、よだかを殺すって。
つまり、よだかは醜いけれど、(鷹に似ている)「夜だか」という名前で生まれたので、何もできないってことだ。
なぜたかはよだかは死にたくて、でも、よだかの「最后」は死んだのか分からない。
『よだかの星』は小学校2年生の国語の教科書に載っていたお話だそうです。・・・が、ちょっと言葉遣いが古くて読みづらいよね。マイカさんもお薦めがあったら、私にぜひ教えてください♪
実は、今、「Snow Falling on Cedars」という本を読んでいる。読み終わったあと、お勧めしたほうがいいか決める。でも、ゆきのさんの好きな話ではないのかな。ゆきのさんはファンタジーみたいな本が好きなんでしょう?
停電の時間がabout 2hours? or about 2hours beforeまで 停電があった?
不便を感じたが、電気がつかずパソコンを使えなかったので、ワンピースの漫画と千葉の友達からもらったよだかの星という小説は読むことができた。
ふだん使っているネットの辞書が使えなかったので、紙の辞書を使って面倒だったけれど、よだかの星を全部読んだ。
知らない言葉を全て調べはしなかったけれど、少しは話がわかった。
おしゃべりの鳥はよだかを見たら、いつも悪いことを言う。
よだかは「できません・・・名前は神様からいただいたのです」と言った。「くださる」は「くれる」giveの敬語 主語は神様神様からもらう 「いただく」は「もらう」の敬語 よだかが主語
でも、最後に、夜だかは「夜だかの星」になった(生まれ変わった)。
なぜ鷹はよだかを殺したかったのか、なぜ最後よだかは死んだのかわからない。
夜だかはいつだって悪いこともせず、それに本当に優しい鳥なのに、本当にかわいそうな人生だった。
とてもかわいそうなストーリーですね。
その頃、とても強く印象に残った本だったのを覚えています。
ありがとうございます、tamalaさん!
横からごめんなさいm(__)m
私も添削する時に迷ったのですが・・・。
この部分はたしか、宮沢賢治さんが書いた原文の通りなんです。「(私が自分からこの名前を選んだのではなく、)神様のほうから、私に選んでくださった」という意味だと思います。
@mijokijoさん
とはいえ、tamalaさん及び皆様の添削のとおり、「神様がくださった」or 「神様からいただいた」というほうが普通の(現代的な)言い方ですので、ご注意ください。
宮沢賢治の原文は、なんと書いてあったんだろう・・
青空文庫より転載します。
( http://reception.aozora.gr.jp/aozora/cards/000081/files/473.html )
ある夕方、とうとう、鷹がよだかのうちへやって参りました。
「おい。居るかい。まだお前は名前をかえないのか。ずいぶんお前も恥(はじ)知らずだな。お前とおれでは、よっぽど人格がちがうんだよ。たとえばおれは、青いそらをどこまででも飛んで行く。おまえは、曇(くも)ってうすぐらい日か、夜でなくちゃ、出て来ない。それから、おれのくちばしやつめを見ろ。そして、よくお前のとくらべて見るがいい。」
「鷹さん。それはあんまり無理です。私の名前は私が勝手につけたのではありません。神さまから下さったのです。」
「いいや。おれの名なら、神さまから貰(もら)ったのだと云(い)ってもよかろうが、お前のは、云わば、おれと夜と、両方から借りてあるんだ。さあ返せ。」
「鷹さん。それは無理です。」
マイカさんに本を送った時に、自分でもちょっと読んでみたんです。
実はその時からこの部分は「?」と思っていました^_^;
宮沢賢治の作品は本当に素晴らしいものがたくさんあるんですけど、ちょっと言葉づかいが古いというか、独特な言い回しが多くて、日本語学習者には読みづらいかもしれませんね。。。
あ~~、ほんとですねー。
神さまから下さったのです。なんですね・・・文法的にはちょっと…と思わなくもないんですが、、原文ですもんねー。
了解しましたー^^
「よだかの星」を読んだ
昨日、停電がまた始まって、2時間くらい前まで続いていた。
面倒だったけど、電気が使えなくてパソコンを使えなかったので、ワンピースの漫画と千葉の友達からもらった「よだかの星」という小説を読んだ。
いつも使っているネットの辞書を使えなかったので、本(紙)の辞書を使って面倒だったけれど、よだかの星を全部読んだ。
全部の知らない言葉を検索しなかったけれど、話が少し分かった。
おしゃべりの鳥はよだかを見たら、いつも悪いことを言う。
それに、鷹(たか)はよだかが「たか」という名前を変えてほしくて、変えなかったら、よだかを殺すって。
よだかは「無理です・・・名前は神様が下さったのです」と言った。
つまり、よだかは醜いが、「よだか」という名前で生まれたので、何もできないってことだ。
しかし、最後に、夜だかは「夜だかの星」になった。
なぜ「たか」はよだかを殺したいのか、よだかの「最后」は死ぬことなのか分からない。
しかし、夜だかはいつでも悪いことをしなくて、それに本当に優しい鳥なのに、本当につらい一生(いっしょう)だった。
いつの日か、もう一回「夜だかの星」を読んで、もっと話が分かるようになりたい。