よだかの星を読んだ

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Jan 21, 2012 11:42 夜だかの星
昨日、停電はまた始まって、2時間くらい前まであった。面倒だったけど、電気がなくてパソコンを使えなかったので、ワンピースの漫画と千葉の友達からもらったよだかの星という小説を読めた。いつものネットの辞書を使えなかったので、ほんの辞書を使って面倒だったけれど、よだかの星を全部読んだ。全部の知らない言葉を検索しなかったけれど、話がすし分かる。

ちょっと悲しい話でしょう。よだかは鳥だ。本当に醜いから、誰もよだかが好きじゃない。よく喋りの鳥はよだかを見たら、いつも悪いことを言う。それに、いる鷹はよだかが自分の名前を変えてほしくて、変えなかったら、よだかを殺すって。よだかは「無理です・・・名前は神様から下さったのです」と言った。つまり、よだかは醜くて「夜だか」という名前で生まれたので、何もできないってことだ。でも、最後に、夜だかは「夜だかの星」に変化した。なぜたかはよだかを殺したくて、よだかの「最后」は死ぬことか分からない。でも、夜だかはいつでも悪いことをしなくて、それに本当に優しい鳥なのに、本当につらい生活をした。

いつの日か、もう一回夜だかの星を読んで、もっと話が分かるようになりたい。
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