有的日本大学生在厕所吃饭?—日本人的心理—

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Jul 30, 2012 23:59
以前,我写了一遍日本人在乎他人的眼光的记事。今天,我介绍另外一个例子。

许多日本人不喜欢一个人在外面活动。一个人在外面,他们就感到不安。你在日本的地铁上观察日本人,就明白了。几乎每一个没有陪他的人都有不生动的神情。相反,跟很多朋友一起的人会采取不礼貌的态度。这个现象,日文叫群众心理。

我听说,也有一些因为害怕一个人活动,在厕所里吃午餐的人。可能,外国人不会懂不想一个人活动的事与在厕所吃饭的因果关系。就是,他怕,如果他被别人看到他一个人吃饭的话,别人会想他没有朋友一起吃饭。这个行为叫便所饭。便所就是中文的厕所。也许,台湾人会知道便所这一个词。

我觉得在厕所吃饭可笑得要命。而且,理由也真是难为情。
以前、日本人が他人の目を気にするという記事を書いた。

ほとんどの日本人は一人で行動することが嫌いである。一人でいると不安に駆られる。その証拠に電車に乗っている人を観察すればよくわかる。一人でいる人はほぼ例外なく罰の悪そうな表情をしている。反対に集団となると態度が大きくなる。これは群衆心理と呼ばれる。

一人で行動することが怖いために、トイレで昼食をとる大学生までいるらしい。外国人には、一人で行動したくないこととトイレで食事することの関係がわからないだろう。一人で食事をしているところを見られると、他人から友達がいない人だと思われるのが怖いからである。トイレで食事をするなんて、可笑しいにも程がある。しかも、その理由があまりにも情けない。