7.5

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Jul 5, 2012 11:40
昨日の午後退勤してから、
毛ちゃんと歩きながら晩御飯のことを話し合ってみました。
でもどうするかなか決めできませんでした。
一応毛ちゃんと別れて別々の寮に入りました。
間もなく毛ちゃんは漢方茶を持って私の寮に来ました。
その後、もう一度食事のことを考えてみました。
話している最中に毛ちゃんの姉さんから電話がかかってきました。
彼女の姉さんは地下鉄に乗ってこっちに向かっていることがわかりました。
それで毛ちゃんと一緒に最終の地下鉄の駅まで迎えに行くことを決めました。
また食事も一緒にすることにしました。
彼女たちは双子です。
私はずっと毛ちゃんの姉さんと一度会ってみたいんです。
なぜかというと、彼女たちはどれだけ似ていることが知りたいからです。
本当に楽しみにしていました。
服を着替えて毛ちゃんと出かけました。
焼けつくような日差しで暑すぎてびっしょりと汗をかきました。
やっと地下鉄の駅の近いところにつきました。
毛ちゃんは彼女の姉さんに一度電話をしてみました。
現地で待っていて地下鉄の駅前に行かなくてもいいと彼女の姉さんに言われました。
それで私たちは暫く待っていました。
毛ちゃんのほうはちょっと落ち着かなさそうです。
どうやって私のことを姉さんに紹介することに困っていました。
先輩でいいですかと私に聞きました。
私は先輩と紹介したら何だか若くない感じがして友達のほうがいいではありませんかといいました。
毛ちゃんが迷っているところで彼女の姉さんは目の前に現れました。
その後、毛ちゃんは先輩ですと言って私のことを彼女の姉さんに紹介しました。
やっぱり私が思った通りにきっと先輩での紹介でした。
何だか気持ちがちょっと悪くなってきました。
私は「でも大丈夫です」と考えながら自分を慰めました。
二人の顔を一度見て詳しく比べたらそっくりではないと思いました。
ちょっとがっかりしました。@_@
双子は別々に暮らして大人になったらやっぱり顔がかわると考えました。
その後、近くのKFCで食事をしに行きました。
62元ぐらいかかりました。
食事がわったらすぐ美味しい軽食を食べてみました。
炒め豆腐と炒めジャガイモは彼女たちの大好物です。
次、飲み物とドラゴンフルーツを買って寮に戻りました。
食べすぎてお腹がいっぱいになりました。
寮に戻ってから三人で仕事と人間関係について話しました。
9時ぐらい別々の寮に戻ってお風呂の準備をしていきました。
お風呂に入って服を洗ってからもう10時になりました。
ちょっと疲れたので、寝ました。