先週金曜日の食事

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Jul 3, 2012 09:23
間違いがたくさんあると思って皆さんによろしくお願いします。
実は一度自分から書き直してみたいんですが、
結局そんな気がなくなったので、
みんなさんに頼むしかありません。@_@

先週の金曜日に
私と毛ちゃんは上司に誘われて万福焼肉へ晩飯を食べに行きました。
食べていたうちにずっと変な雰囲気が漂っていました。
四人は黙ったときのほうが多い状況でした。
突然で話し合ったり沈黙するようになったりしました。
こんな状況で私と毛ちゃんはぜんぜん空気が読めないぐらいでした。
やっぱり最初から言ったほうがいいですね。
金曜日の午後、香港から来た上司Aさんは私に目的地を教えてくれました。
また私と一緒にインタネットで行き方をちょっと調べてみました。
別々行動しますからです。
実は私は詳しい線路をちゃんと見ていませんでした。
ただ地下鉄の乗り換え方と駅の名前ぐらいのメーモを取りました。
地下鉄を出たらどうやって目的地に到着することがぜんぜん用意しておりませんでした。
でも見たほうがいいとの覚悟はその後の話です。
上司との約束した集め時間は六時半です。場所は万福焼肉というところです。
午後退勤したら私と毛ちゃんはまず寮に戻って服を着替えました。
毛ちゃんは木曜日によく眠れなかったので、20分ぐらい寝ました。
私のほうも眠くて頭が痛いほどでしたが、寝ませんでした。
それで私たちは5時半以降に出発しました。
店の場所は近いと思ったので、
二人とも慌てずに行動したわけでした。
会社から地下鉄までに歩いて相当な時間がかかりました。
五番の地下鉄に入って黄贝岭について又二番地下鉄に乗り換えました。
そのときに上司から電話がかかってきました。
ちょっと時間を見たら少し遅れた気がしました。
私は冷静になって上司とちょっと話しました。
上司のほうはもう店にいることがわかりました。
今地下鉄にいます。もうすぐ到着しますよ、ご心配しないでくださいとの返事をしました。
何でこう言い出したのか自分にもわかりませんでした。
毛ちゃんにもちょっと変だと言われました。
とにかく時間を急がなければません。上司に待たせるなんて恥ずかしいことだと思っています。やっと湖贝駅につきました。
でもどんな口からでることがわからないので、地下鉄の作業員に聞いてみました。
出たら通りかかった人に何度も道を尋ねました。
約束した時間もう遠く過ぎました。
私たちは店を探しているうちにいつか上司から電話が入ることが気づかませんでした。
それで私のほうから上司に一度電話をしてみました。
繋いだら、「迷ったの、はは、はは」との上司の声が聞こえました。
私は「はい。ちょっとね」と言いました。
上司は「大丈夫ですか」と私に聞きました。
私は「大丈夫です。もうすぐ到着します。」と言い出して電話を切りました。
実はこの前、毛ちゃんは携帯電話で道を調べて私は店の作業員に電話をして場所を詳しく聞きました。両方の情報を集めて上にもうひとりに道を尋ねて幸いにやっと店を見つけました。
私と毛ちゃんは本当に負けました。上司たちに負けました。
よくこんな僻地にある店を探し出すなんてシンセンにいる日本人には本当に珍しすぎるではないかと私たちがそう考えていました。場所を探すのは凄く大変でした。またこんな暑い季節のところでこっちそっち歩いてもう汗で全身が濡れて疲れました。最後店を見付けた瞬間、私と毛ちゃんは凄く嬉しくて涙が出るぐらいでした。
店に入った畳の景色が目に入りました。
上司たちの姿を見つけてから、
私は靴をはいたままで上司のところへ行こうと思って畳を踏み込めようとしたら、
幸いに毛ちゃんが「靴を履いたままだめですよ。」と私に大きな声で私に言いながら
早いスピードで私の手を繋いでくれました。
彼女のおかげんで私は踏みませんでした。
もう少しで畳を踏みこんでいるところでした。
本当にびっくりしました。
よく見ればみんなの靴は全部一番したの階段に置いたままです。
わかってから毛ちゃんと一緒に二階まで手洗いに行ってきました。
終わったら二階から一階に降りて靴を脱いで上司のところへ行きました。
着いたら席のことなかなか決めできませんでした。
なんだか二人の上司は変な座り方を考えました。意図がぜんぜんわかりません。
上司二人は同じ辺に座っていませんでした。それまた向かって座っていませんでした。
上司の座った席に線を引くと斜線になることです。
私と毛ちゃんも離れることになりました。
上司にどこでもいいから座ってください。
私たちは少し迷いました。
随分迷うなんて失礼になると思ったので、私は外の道に近い席を選びました。
そうすると毛ちゃんは裏の席に着くことになりました。
私は座り込んだらA上司はまた道のことを聞いて私のことを散々笑いました。私は「道がしりませんから。」と言いながら顔を外の道に一度向かいました。恥ずかしいと思いました。

もう一件は焼けた牛肉を食べることです。
私は一つの牛肉を何口で食べていました。
そうしたらA上司は私の食べているところをじっと見ながら大笑いしました。
私はほんとうにわけが分かりませんでした。
まだ終わっていませんでした。
その後、B上司もA上司との同じ行動をしました。
私は恥ずかしくて見えないふりをして牛肉を食べました。
心のほうはぜんぜん落ち着きませんでした。
どういうことでしょうか誰かに教えていただいてほしいとはそのときに私の本音です。

私は何か間違った振る舞いをしましたの?
牛肉は必ず一口で食べるのはただしいですか。何口でたべるとおかしくなるのですか。
ぜんぜんわかりませんよ。