対照的な午後

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Jul 11, 2012 11:39
昨日、息子のパスポートを取りに行きました。まぁ、やはり、自分のパスポートを失くしたので、旅行に行けるかどうか分からないままで、息子のパスポートを取りに行くことは苦いですね。子供たちは日本に行くことをとても楽しみをしていたのに、僕はかれらの夢をぶち壊したかと思うと自分が最低な父だとしか思えません。こういう暗い気持ちで長く待ちながら、僕の『バカフォン』を手に取りました。メッセージが入っていたようでした。読んだから、大喜び (写真)。

そして、やっとパスポートをもらうのに事務所に入りました。サインして、パスポートを求めた人とパスポートを受け取った人は一緒である確認するために息子の指紋をスキャンして、パスポートを渡してもらいました。そすると、事務員の女性は、けっこう嫌そうに「あんたがどうしたか分からないがファイルでパスポートもう一冊あるぞ」というようなことを言いました。開けるとやはり僕の失くしたパスポートでした!コピーを取った後で返してくれなかったのです。「あのね、パスポートを市役所にあるかどうかと聞くために電話したんですよ、ないと言われて一万円ぐらいを払って、ここより150キロにある町まで再発行しに行ったんですよ」と言っても、全く誤りの一語を言ってくれませんでした。むかつきましたが喧嘩してもいいことになりませんし、けっきょく旅行に行けることが大切ですし、諦めて出ました。

まぁ、結局、日本に行けそうですね。更に、パスポートを返してもらったことを確認しなかった自分の責任もあるものの、自分が旅行に行く3週間前パスポートを落とすまでアホではないことに嬉しいです。でも、1っ週間ずっと苦しんだり、落ち込んだりして大変でした。1週間だけでパスポートを作ってくれたMayenne県の県庁の事務員たちに日本からお礼の絵葉書を送りたいです!