ジャンゴ・アンチェインド

  •  
  • 205
  • 3
  • 2
  • Japanese 
Jan 29, 2013 19:07
この頃は僕の文法の冒険について話しすぎてしました。
だからまず、僕は勉強していない時に何をしていたかについて話そうと思います。
四月に日本に行きたくても、病気だから奨学金を断らないといけなくて、九月を待ちます。
それでは、まだ出身で引っかかっています。
つーか、自分の部屋のほうが正しいです。
では、壁にポスターをやり直したり、机の上のものを並べたり、することに決めました。
掃除してから、暇な時間で読んで観たかった物をやっと拾えました
特に、日本語での色々な映画を観ていました。
例えば:
バットル・ロヤール
七人の侍
太陽の歌
用心棒
今、会いにゆきます

多分、日本が見えるのだけで、その映画の少しが好きでしたけど、面白かったです。
でも、この間に、友達は「日本語は十分だろう」と言って、一緒ににタランチノの最近の映画を見に行きました。
観てすごく楽しかったです (観るのに楽しみました???)
でも血がたくさんなんです。
僕にとって問題はないけど、翌日は両親が見に行きました。
母はそんなに怖い映画が大嫌いから、帰って僕に「すごく面白かった」と言ってやはりびっくりしました。
もちろん僕、「無理だよ!なんですきだった!」と言いました。
母は「最初の眠ってしまわなかった映画なんだわ」と答えました。

コメヂが好きだし血が好きだしそのムービーはいいですから観たら。。。いい。。。です。
その文は半分に。。。ちょっと変になることに気づきました。