6/11

  •  
  • 185
  • 3
  • 1
  • English 
Jun 11, 2011 08:19
There is a game called "hyakuninnissyu" in Japan.
日本には百人一首(ひゃくにんいっしゅ)と呼ばれる遊びがあります。

It consists of 100 poems and each one has 31 letters.
それは100の短歌(たんか)でできていてそれぞれ31文字でつくられています。

It is played for two players.
それは2人で遊びます。

You have 25 cards and put them on the floor.
Your opponent does the same.
あなたは25枚のカードを持ち、床に置きます。相手も同じようにします。

The other 50 cards aren't used.
残りの50枚のカードは使いません。

When the reader reads a poem, you take the card read by the reader.
読み手が短歌を読んだら、読まれたカードを取ります。

You can take your opponent's card.
相手のカードも取ることができます。

The player who touched it earlier wins.
先に札にさわったほうが勝ちで、

if it is yours, you can remove it.
もしその札があなたのならそれを取り除くことができます。

if your opponent's, you can pass your card you'd like to your opponent.
もし相手のなら自分の好きな札を相手に渡します。

in any case, you can reduce your cards.
どちらにしてもあなたは札を1枚減らすことができます。

Finally, the player who has no card wins the game.
最終的に札がなくなった人が勝ちとなります。