実習生活の私   みなさん、久しぶりだな、私の実習レポートを添削していただけませんか?ありがたいです。

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Apr 9, 2012 12:01
今年の一月29日、私は「厦门恒隆兴信息技术有限公司」という会社で実習に来ました。自分の専門に関する仕事が見つかれ、憧れた気持ちを持ってこの会社へ勉強に来ました。
 初めて、私はこの会社の配属に従い、金融ソフトウェア開発部に割り当てられました。日本語のドキュメント翻訳仕事を担当します。ソフトウェア開発ベテラン達共に仕事をしていました。そのうちに、特に社長陳さんとマネージャー孫さんはたくさん援助してくれました。そのために、私は一か月ぐらいの時間がかかって、この会社のペースと生活に慣れました。
 始める時、金融ソフトウェアの知識が足りないので、翻訳の間に、専門用語が存在するので、間違いところがいっぱいありました。会社の専門家と相談するうちに、どんどん理解してきました。そして、日本ATMJ会社もメールで翻訳の専門指導をしてくれました。たんへん感謝しております。いま、わたしはこの会社の業務進み具合をよくつかんでいます。この興奮な状態のままで、正式社員の目標を目指して、頑張らないといけませんと思います。先月日本ATMJ会社からの技術担当者は技術交流のために来ました。私はガイドとして、彼達をつれてコロンス島の観光の案内をしており、通訳の能力も鍛練を受けました。
 仕事の生活は非常に多忙ですが、充実しています。朝目が覚めるとき、朝御飯を食べてから、歩いて駅に到着します。それから、四十間ほどのバスの時間が必要です。もし込まれば、往復での時間が大変長い旅と感じます。会社のビルが立派で、雄大です。会社に面して大きなレストランがあります。昼食の時、こちらで食べる人たちはがひっきりなしに続き、とても壮観な場面になります。
 今年の夏に大学や大学院を卒業する予定の学生は、依然として厳しい就職状況が続いています。就職などの情報サービスを手がけるリクルートという企業説明会が去年10月から今年2月にかけてアモイの大学や人材市場などで開かれ、数多くの学生が集まりました。参加した企業が去年に比べると多くなって、就職機会も増加したけれども、仕事経験が必要で、技術を主としてのポストが多いために、日本語専門の私たちは、簡単に適当な持ち場が見つかるというわけではありません。現在の中国では、人材市場が飽和状態となっているまま、企業がハイクラスの人材を求めって、これに反しての就職を目指す卒業生は、良い会社を入社することはどんどん難しくなります。一般的には、大手はな会社かなか大学で開かれるリクルートに参加しません。小規模な企業も経験不足な卒業生を採用したくなくなって、国家の政策で大学での説明会に参加せざるを得ない。大学生たちは理論を実践と結び付けて、会社実習の限り時間に速く必要な経験と技能を身につけ、こういう状態は改めねばならない。
いまの私は明日の明らかな未来のために、精一杯で頑張ります。