料理人

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Jul 20, 2012 15:17
学生時代、父に「お母さんへ料理を学びなさい!」と言われていましたが、「まだ早いね」という言い訳で断りました。北京にいるとき、食堂の脂っこい料理に我慢できなかったから、「電気用品使用禁止」という「危険」を冒して、ミニ炊飯器を使っていろいろな料理が楽しめました。特にしゃぶしゃぶ、作り易いし、北京ならではの特製ゴマ味噌をつけて、味が最高です。また、食事代を上手に節約できました。

最近、日本語を勉強するために、電話とメール機能しかない古い携帯をアップルに換えたいです。新卒にとっては、あれは贅沢品(6~7万円)で、3ヶ月分の給料(税・社会保険抜き)ぐらいです。両親に頼むことができますが、自分の力で買えれば意味があるでしょう。実は、毎月440元の食事補助金があります。これを節約して、来年4月にお金が十分です。だから、会社の食堂をやめて、家の弁当を食べます。毎日食材を買ったり、料理したりして、まるで主婦ようです。

中国には古いことわざがあります。「よく男を落とすには胃をつかめ!」アップル、いい男、みてよ!