就活――「NOKIA」のお問い合わせ(日本語)

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Dec 3, 2011 01:03
就活、辛くて面白い経験です。
 今日は北京の初雪です。今日は私の面接日です。
水曜日にいきなりNOKIAから面接のお知らせを受けました。求人情報サイトに自分の履歴書を載せたことがありますから。今までのバイト経験から、お問い合わせに向いているなどと言われました。仕事の経験値を積んでほしい私にとって、思わずに同意しました。万一に備えるため、面接の内容を聞きました。翻訳など筆記試験と中日両言語の面接と。時給80元(普通は日給80元)だがらそんなに厳しいのはいうまでもないです。一方で、木曜日には中間発表とN検監督者の会議、政治活動などがいっぱいで、お問い合わせに関する専門用語(日本語)を予習しておく時間がまったくありません。それに、ネットのチーズによれば、会社まで地下鉄で2時間ぐらいかかるらしいです。採用されたら、出勤だけ大変です。中国の人口をなめてはいけません。大変込み合った車内…
まあ、就活に勝つ秘訣とは、仕事だけでなく、面接の経験値も必要です。
金曜日の朝、初雪の降りと伴い、ビジネス日本語を勉強していました。一夜漬けでも多少役に立つでしょう。12時半ごろ、眠り顔で出発しました。地下鉄、乗り換え、バス。ようやく会社に着きました。受付スタッフにある会議に連れられていって、個人情報、自己認識テストをしました。初めて自己認識テストをしました。主に二つの内容です。一つは設定された場面において、どんな措置を行いますかことです。もう一つは自己性格を判断することです。やはり難しいです。二つの選択肢を迷っていました。まさか私は多重人格かと疑う瞬間がありました。
次は、東日本大震災の「気まぐれサンタク」に関する翻訳と「注文」メールの返事でした。最後、面接でした。面接官は若くて、かっこいい男性でした。最初は日本語で交流しましたが、仕事の時間というと、意味がなかなか通じていませんでした。彼は「中国語で話しましょう」といいました。日本語の能力がいいが、長期バイトだから、就活の私に向いていないかも、とにかく連絡を待ってくださいと言われました。
2時間の面接が終わりました。仕事より、主管に会えないとは残念です。明日は学校の募集会で、明後日は2検の監督です。日々が続きます。