助け合い

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Mar 14, 2012 01:12
私は一年生の時、ボランティアをしたことがあります。その時、私と同じの大学の友達は他の人の色々な仕事を手伝いました。
 一年生の夏休み、私たちはコントム県へボランティアに行きました。コントムはホーチミン市からとても遠くて、住民が少なくて、大変な所でした。それに、電気をあまり使わなくて、自然な水を使いました。

 私たちは5,6人の小さなグループを分かれて、住民の別なことを手伝いました。

 あるグループは農民を手伝ってあげました。田畑に手入れたり、米を収穫したりしました。 この辺の米は種を蒔いてから、世話になることがいらなくて、種は自分で生えりました。本当に変なことでした。時々、住民と丘に登って、コーヒーの木を植えました。

 他のグループは毎朝、この辺の子供に数学や文学など教えてあげたり、子供と一緒に遊んだりしました。この辺の子供は勉強があんまり好きじゃないでした。ある学生は学びながら、妹に世話になりました。ある学生は家で野牛をやらなければならないので、学校をよく休みました。先にこの事を見て、聞く時、笑いましたが、その後はちょっと寂しい感じがありました。国がどんどん発展していきますが、どうしてこの辺の子供のように生活が不幸な人をまだ残すとよく考えました。

 男性は女性に比べて、もっと強いですから、重い仕事をしなければなりません。例えば、石を運んで、新しい道を開くことや、家を建てることや、電気を直すことなどしました。

 私たちは一ヶ月間ぐらいコントムにいました。この時間はあんまり長くないでしたが、色々なことをべんきょうできました。その上、実際の経験をたくさん積みました。学生にとって、このボランティアの期間は絶対に役に立ちます、いつまでも忘れられません。皆さん、学生時代にぜひ、ボランティアを一回参加して見ましょう。