私と聴解戦隊第4弾の小さいな物語

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Jan 10, 2013 16:17
今から考えれば、HJというウェブサイトに登録したもう3年です。最初のきっかけはある研修生のおかげです。彼女はその時、高級英語通訳という試験を合格した、もうすぐイギリスに留学に行きます、英語がすごくべらべらです。私はちょうどその時日本語能力試験N2を合格したばかり、聴解の部分がぎりぎりセーフですけど、これからどうしたらいいのか、すごく悩んでいました。勉強の方法について、彼女に聞いた後、このHJというウェブサイトを薦められた。「私がこの中の聴解の練習を毎日してから、どんどん聞くのほうがうまくなりました。だから、あなたもやってみて、どうですか?日本語の聴解もあるよ。」って、彼女がそういったから、わたしも毎日NHKの新聞の聴解を練習しました。ほんとうに、HJのおかげ様で、その後のN1も無事に合格しました。特に聴解の部分、すごく自信を持っていました。本当に感謝します。
でも、残念ながら、これからちょっと油断して、仕事の原因も含めて、あんまりここに出てなかった。2012年の最後、偶然にこの聴解戦隊という活動が見つかりました。ルールによって、毎日必ず1篇聴解を完成しなければならない。これは私としては、まさか、最高の訓練のチャンスじゃないですか?
申し込みを出したら、すごく不安で、私のことを受け入れる仲間がいますか?自分の能力が足りますか?いろいろな考えで毎日ドキドキしました。
ようやく、私のことを受け入れる隊長が出てくれました。dengguiyingさんです。これから隊長と呼びました。第16番戦隊を参加した。今、私が一番好きな戦隊です。頼もしい隊長、いつも高い点数を出したHHJJOY、もうママになった子育てもいっばいのkarenqihongj、大学で勉強に追われた林晓营とxkkfc000、みんなそれぞれの事情で、どんな忙しくても、毎日必ず聴解を完成し、それだけじゃなくて、できる限る範囲で、最高点数を目指して、精一杯頑張っていました。こんな隊長と仲間を持ったこそ、私も毎日、みなさんの足を引っ張らないように、精一杯やりました。
私の得意部分は日本語なので、最初は隊長の任務(隊内の一番を1人ずつ達成する)なかなかできませんでした。ちょっと焦って、最後の10日くらい、ちょうど300点と600点の日本語の資料が出たので、やっと、目標を達成しました。ああ、危ないね。
この38日を振り返って、私は日本語だけではなく、英語もどんどん思い出してくれました、ほんとうによかった。
今年の目標は日本語をもっと上手になるように、英語は遅いスピードから標準スピードまで、頑張ります。
以上。