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    <title>Lang-8 : スープガール's Latest Journal Entries</title>
    <link>http://lang-8.com/233051/journals/rss</link>
    <description>スープガール's latest journal entries</description>
    <copyright>Lang-8 Inc.</copyright>
    <pubDate>Wed Jun 19 10:11:57 UTC 2013</pubDate>
    <lastBuildDate>Wed Jun 19 10:11:57 UTC 2013</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>スープガール : ランドマーク (12)</title>
      <description><![CDATA[

昨日、一つのやりたかったことを実際にやりました。<br />いや、一つの夢を叶えたとも言えるでしょう。<br />日本でのライブへ行ってきました！！<br /><br />日本に興味がますますわいてきた高校時代に、初めて好きになった日本のバンドでした。<br />今に至って、聴き続けてきたバンドです。<br />なんと、人生のサウンドトラックとなるぐらい聴いてたASIAN KUNG-FU GENERATIONのライブに行くことができました！★<br /><br />授業が終わってからすぐ大阪まで行って、手書き地図で劇場を探し回りました。<br />問題なく見つかったので、劇場の前にある公園で、肉まんを食べながら新しいアルバムを聴いて、待っていました。<br /><br />そして、やっと始まりました。<br />ああ…最高でした。(●´▽`●)<br />席は舞台から信じられないくらい近かったです。<br />目の前であれほど愛する曲を生で聴いて、さすがに盛り上がりました！！<br /><br />さらに、新しいアルバムだけではなく、前の曲も演奏してくれました。<br />一番好きな曲なんて決められないけど、本当に大好きな曲もいくつか聴こえました。<br />泣きそうくらいうれしかったです。(笑)<br /><br /><br />もし高校生の私に<br /><br />「いつかはライブに行くよ」<br /><br />と言ったら、どんな表情をするだろう。信じられないだろう。<br />こう考えると、やる気が出てきて、これからもがんばろうと思うようにまります！！(^^)<br /><br /><br /><br />有名な一曲も付け加えます。ぜひ聞いてください♪<br />http://www.youtube.com/watch?v=cr8magEp0Ho<br />
<br /><br />Posted at Fri Nov 09 05:58:06 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Fri Nov 09 05:58:06 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 忙しい日々 (14)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="Faadde84853156811fe0a724ef4a315102208730" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/faadde84853156811fe0a724ef4a315102208730.JPG" /><br />

<img alt="647a44283600c52e04ec519278b474c5675666e1" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/647a44283600c52e04ec519278b474c5675666e1.JPG" /><br />

<img alt="1332f8de672b439b2b7775ab9959beaf5f6a3d92" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/1332f8de672b439b2b7775ab9959beaf5f6a3d92.JPG" /><br />

こんばんは！<br />久しぶりに書いていないですね。<br />この二週間は大学の登録や新しい環境に慣れることなどで忙しかったからです。<br /><br />私は京都での生活を楽しんでいます！<br />神社やお寺で観光したり、友達と祭りへ行ったり、山の森で迷ったり、映画館へも行ったり…要するに、暇な時間を満喫しました。♪<br /><br />でも、やっと、明日から講義は始まります。<br />授業にこんなに楽しみにするのは初めてかもしれません！＾＾<br /><br />もちろん、日本の大学で勉強すること実際に楽しみにしているけど、人と出会える機会にも楽しみにしています。<br />今までは、寮の人とばかり会っているので、まだ異文化に触れていないような毎日です。<br />たとえば、昨日、カナダ人とアメリカ人、イギリス人と一緒に銀閣寺へ行きました。楽しかったのは楽しかったけど、せっかく日本にいるので、一日中英語を話すのをやめたほうがいいでしょう！（笑）<br /><br />明日からもがんばります！ｖ（＾o＾）<br />
<br /><br />Posted at Sun Sep 23 12:57:43 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sun Sep 23 12:57:43 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : よろしくね、京都！ (27)</title>
      <description><![CDATA[

Lang-8でたくさん書くつもりだったのに、やっぱりまた消えてしまいました。＾＾；<br />いろいろな準備で忙しくなって、なかなか時間がありませんでした。<br />皆さんは元気ですか？<br /><br />じゃ、今日のニュースは、京都に到着したってことです！<br />（実はおととい到着したんですけど）<br /><br />ストライキで飛行機が二回もキャンセルされたせいで、関西国際空港に予定より遅く到着してしまいました。<br />そして、京都への電車は全部運休されました。<br />バスで、やっと京都駅まで行ったら、大学のボランティアにあって、寮に行きました。<br />（道に迷ってから）<br /><br />要するに、旅はちょっと大変でした。（笑）<br /><br />でも、寮は居心地がいいところだし、街もきれいで面白そうなので、楽しんでいます。<br />これからの経験も楽しみしています！<br /><br /><br />では、今日はこれで失礼します。用事とかありますので…<br />最近、皆さんの添削をしていなくて、ごめんなさいね！
<br /><br />Posted at Fri Sep 07 00:29:57 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1664497</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Fri Sep 07 00:29:57 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : ロンドンオリンピック (17)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="807faa609e3b7197ee7b82ee31561575e87d131f" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/807faa609e3b7197ee7b82ee31561575e87d131f.JPG" /><br />

<img alt="52a0dde5e11e47cba3368d3a0321ae7e20e92942" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/52a0dde5e11e47cba3368d3a0321ae7e20e92942.JPG" /><br />

<img alt="Cb5d6093f09738945b86d2b28a5bf647c414686e" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/cb5d6093f09738945b86d2b28a5bf647c414686e.JPG" /><br />

やっと始まりました。この日記はちょっと遅れていますけど　^^；<br />皆さんはどう思いますか？見ていますか？<br />日本はかなりよく頑張っていますね。男子体操を見たときは本当にすごいと思いました。ルールなどよく分からないけど、どう見ても、どの選手でも超人的ですね。<br /><br />ロンドンにいるからこそ、そんなにスポーツに興味が沸かない私でもやっぱり盛り上がります。<br />見てるうちに、つい、せっかくロンドンまで来たので、できれば見に行こうじゃいないかと思うようにななりました。<br />なぜか、今でもチケットは買えます。買った人が行けなくなって、そのチケットを返したそうです。毎日新しいチケットが出て、また消えています。<br />何回も、イベントに申し込むか申し込まないかのうちに、もう売り切れになってしまいました。安いチケットを狙っていたので、さらに速く消えていたかもしれません。<br /><br />要するに、やっとチケットを手に入れて、昨日の女子卓球を見に行けることができました。<br />最初の試合で、日本の選手が負けてしまいました。観客はだいたい中国を応援しに来たので、一つ、二つの声だけが「頑張れー！」と叫び続けていました。<br />次の試合は中国対中国で、観客が全員中国語で応援しました。雰囲気はぜんぜん違いました！誰が優勝しても、金メダルも銀メダルは中国が取るとしても、選手たちは全力で戦いました。玉は速すぎて、いったいどこにあるか分からないときもありました。<br />結果は、世界一が倒されました。<br /><br />こういう試合が見えて、本当に嬉しいです♪<br />これで、ロンドンオリンピックは大満足しました。（まだいっぱい残っているのに）
<br /><br />Posted at Thu Aug 02 13:09:44 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1608373</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Thu Aug 02 13:09:44 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 日本語の短編小説 (14)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="7e8b92c90c59aeecbd8ef1d41cdf66046d55a0d1" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/7e8b92c90c59aeecbd8ef1d41cdf66046d55a0d1.jpg" /><br />

最近、暇な時間に本を読むようにしています。大学に入ってから、勉強のためしか本を読まなくなったからです。<br />今日、ある本を勧めたいと思います♪<br /><br />イギリスの「Penguin」という有名な出版社の「Parallel Text」のシリーズの一冊です。<br />「Parallel Text」とは、反対側のページに、文章を二つ平行に書くことです。<br />こんなことをして、何の意味があるでしょうか？<br />それは、ひとつの文章は英語で、反対側にあるのは外国語の原文です。<br />今読んでいるのは、当然、日本語の短編小説ですが、色々な言葉もあります。<br /><br />高校のとき、フランス語を勉強して、フランス語のバージョンを読んだことがあります。<br />内容は詳しく思い出しませんが、なんだかフランスっぽいの話と感じました。(笑)<br /><br />日本語版にある短編小説は様々な小説家から集まりました。<br />イギリスでもかなり知られている村上春樹とよしもとばななによって書かれた作品も含まれています。<br />もちろん、面白いのもそんなに面白くない話はいるけれど、だいたい楽しくて読みます。<br />翻訳された文章は選考となり、辞書に頼らずに済みます。そして、読み終わったら、本当に達成感です。＾＾<br /><br />英語を勉強している人のためにも、こういう本はありますか。あるはずと思います。<br />この本を勧めますが、難しい文法の説明は日本語について書いてあるし、学びたい言葉の原文を読んだほうがいいではないだろうかと思います。<br />でも、小説はどうやって英語に翻訳されるかを見るのもそれなりに楽しいかもしれません！☆<br /><br /><br />この本の中にまだ読んでいない話はひとつだけあるので、日本語の学生にふさわしい本を考えたら、ぜひ教えてください！＾＾
<br /><br />Posted at Sun Jul 22 13:52:24 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1591681</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sun Jul 22 13:52:24 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : イギリス史を紹介しようシリーズ②　-　ブリタンニア　(ローマ帝国のブリテン) (23)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="4b41f56413845db14b20327b1d96d499c844810a" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/4b41f56413845db14b20327b1d96d499c844810a.jpg" /><br />

<img alt="0e4a668a11a92732b9c79bdbbe3e10b8e7a0eaeb" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/0e4a668a11a92732b9c79bdbbe3e10b8e7a0eaeb.jpg" /><br />

<img alt="A081b3a92fa041c56e43efbceeec1c9d2ae52ddd" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/a081b3a92fa041c56e43efbceeec1c9d2ae52ddd.jpg" /><br />

今日の日記は長くて、すみません。<br />短くてしてみましたが、やはり言いたいことがいっぱいあって、カットしても、このくらいになってしまいした。＾＾；<br />というわけで、これ以上に書かないで、早速ローマ時代のブリテンを紹介したいと思います。<br />読んでいただければ嬉しいです。♪<br /><br />_________________________________<br /><br /><br />ブリタンニアは、４３年から約４１０年まで、ローマ帝国のブリテンにある海外領土の呼び方である。この時代には、ローマ帝国はヨーロッパの大分を治めて、ブリテンの鉄器時代の部族は既にローマの影響をかなり受けはじめた。<br />４３年の侵攻は皇帝クラウディウスの命令に従って行った。有名なユリウス・カエサルは百年前ほど侵攻したが、支配を成立できなかった。<br /><br />ローマ人はブリテンが世界の果てで、化け物が住んでいる島だ信じていたようだ。兵士は恐怖を感じ、侵攻するのを断ろうとしていた。しかし、打ち勝ってから、経済的な価値がなくても、皇帝カラウディウスの力の恐ろしい証拠になったという。<br /><br />ブリテンと言っても、ブリタンニアはイングランドとウェールズしか含まれていなかった。ローマ人はスコットランドを手に入れずに、ブリタンニアを守る壁を帝国の辺境に立てた。これはハドリアネスの長城と呼び、完成してから２０００年に向かっる今にも、はっきり見て、歩くことができる。<br /><br />ローマの支配は大きい問題なく、広がっていった。ローマの軍事力は鉄器時代の部族よりずっと強いからであった。その上、戦わずにローマ帝国の一部になったら、その部族は自分の文化を続くことが許された。その文化が脅かされたときだけは反乱が起こったが、すぐローマの軍団に全滅した。そういう反乱は少なかった。一般的のブリテン人はローマの支配に慣れてきて、歓迎でさえした。<br /><br />ローマの神様も入ってきて、キリスト教はローマ帝国の公認宗教になった３００年代までに、ブリテンの神様と並んで崇拝された。ヨーロッパ中からの兵士は辺境に文化的な交換を増やした。やがて、ブリタンニアの人はみんなローマ帝国の公民として認めた。<br /><br />ローマの支配が終わったのは、ローマが危険からであった。帝国の中心を守るために、だんだんブリタンニアからローマに軍団が呼び戻された。しかし、ブリタンニアも危険だった。ドイツからサクソン人が侵攻して、軍団がないブリテン人を圧倒していた。ローマ人として意識していたブリタンニア人は皇帝にお願いを送った。４１０年の返事は、ブリタンニアで守備を何とかしなさいという命令が届き、ローマはブリタンニアを諦めたのは明らかであった。<br /><br />＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br /><br />写真：<br />①バースにある有名なローマの建物<br />②ローマ時代のロンドンはおそらくこのようだった　(ロンドン博物館から)<br />③ハドリアネスの長城の遺跡<br /><br />前回の歴史紹介：　http://lang-8.com/233051/journals/1535476<br />今度：サクソン時代！♪
<br /><br />Posted at Fri Jul 06 12:03:29 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1566826</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Fri Jul 06 12:03:29 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 盗難…でもなさそう (14)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="A6b2fe2c0c93e698c60ad9ce66be97a782aeaf85" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/a6b2fe2c0c93e698c60ad9ce66be97a782aeaf85.JPG" /><br />

<img alt="D5bb2150e619d81f3a22062324de7d043104574b" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/d5bb2150e619d81f3a22062324de7d043104574b.JPG" /><br />

<img alt="Afbf5a69c6d7464931b0925e3bd069b77afc9166" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/afbf5a69c6d7464931b0925e3bd069b77afc9166.JPG" /><br />

ふるさとに帰ってきてから、何もしてないのに、なんだか毎日忙しいような気がします。（＾＾；<br />久しぶり友達に会ったりするからです。♪<br />この間の話をします。<br /><br /><br />毎週末のように、両親は散歩へ行きます。最近、私も行くようになりました。<br />というわけで、私たちが住んでいる地域の一番高いところを登って行こうって母が提案しました。<br />一番高いといっても、やはりこの地域は低くて、何もありません。小さな坂だけでした。<br />「ここはイギリスで一番つまらないところだよ」っていつも私たちは言います。(笑)<br /><br />でも、散歩はそれなりに楽しかったです。<br />寒くて強い風が吹き、飛んでみたら本当に空に飛べちゃうように感じました。<br />地平線に浮かんでる灰色の雲は、風邪に流れて、広がって行く畑に光と影の模様を塗りました。無音で、その雲から雨が降り出して、空と地球の区別をにじみました。<br />「あぁ、こんな見慣れた景色でも綺麗なときもあるんだね」って思いました。★<br /><br />雨が来ないうちに車に戻りましたが、驚いたことで、車の窓は割られてしまいました！（゜ロ゜<br />隣の車にも同じことがありました。泥棒に違いません！<br /><br />…と思ったとたん、あることに気がつきました。<br />まず、最初から車の中には価値があるものは確実にありません。<br />確かに、泥棒は何も盗まれていません。<br />でも、さらにおかしいのは、盗むものがないことを確かめなかったみたいです。<br />窓のグラスは割れた瞬間のままで、中に腕さえ入れなかったようでした。<br /><br />盗難じゃいないとしたら、何の意味で窓を割れましたか？<br />ただ楽しかったからやりましたか？<br />もうわけが分かりません！
<br /><br />Posted at Mon Jul 02 14:33:11 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1560253</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Mon Jul 02 14:33:11 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : イギリス史を紹介しようシリーズ①　-　鉄器時代 (18)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="396a0548b81ea6231a7b3a337856fb4a30abe641" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/396a0548b81ea6231a7b3a337856fb4a30abe641.jpg" /><br />

<img alt="2ade6ec1a23e984633398946ad832c76b82b0b47" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/2ade6ec1a23e984633398946ad832c76b82b0b47.jpg" /><br />

<img alt="C9ca591f0ec18ad4d4d17228c0abaddee1157b5d" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/c9ca591f0ec18ad4d4d17228c0abaddee1157b5d.jpg" /><br />

旅行から帰って来ました！本当に楽しかったです。☆<br /><br />今日、Lang-8でイギリス史を紹介するシリーズを書き始めたいと思います。<br />歴史を勉強しているので、それに間する単語や表現を日本語で習い、練習したいという理由で、この話題を選びました。まだ不器用ですが、ぜひ上達したいと思います！<br />読んでくれる皆さんにも少しでも勉強になれたら嬉しいです！＾＾<br /><br />始まりとして、私は勝手に鉄器時代にしました。高校で勉強したので、そんなに研究しなくてもいいからです。(笑)<br />実は、古代史にはあまり興味がないので、その前についての知識は少ないです。<br />研究しなくても、こういうことを書くのは難しいです。間違えがたくさんあると思うので、遠慮しないで言ってください！<br />では、鉄器時代を紹介しましょう。♪<br /><br />＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br /><br />鉄器時代のイギリスはまだ先史時代の社会であって、すなわち書いてある言葉はなかったという。<br /><br />鉄器時代のイギリス人はそういう定義を知らず、別々の族で暮らした。実に、当時「イギリス」という名前は、イギリスの南部にある白い崖を基づいて、古語の「白い」という意味の言葉、「アルビオン」と呼ばれていたそうだ。<br /><br />その族は３０組以上存在し、政府や王族などの制度をひとつずつ持っていた。族の間に戦争したり、同盟したりするのはよく起こることであった。<br /><br />けれでも、それにしても、鉄器時代族は他の族と、ヨーロッパの大陸にある族とも、貿易した。イギリスの鉄器時代族によって作られた金貨などはヨーロッパ中に見つけたことがあって、逆にヨーロッパ製のはイギリスに見つけた。<br /><br />鉄器時代族は坂の堡塁に住んでいたようだ。坂の堡塁というのは、攻撃から守るように坂のてっぺんに建てた建設のことである。この堡塁はずっと定住されたか、ただ戦争のときに使われていたか分からないが、何百年後もはっきり見えるくらいに残った。<br /><br />鉄器時代のイギリス人は多様な神様に信じていた。書き出しなかったので、いったい何を信じていたのが難解だが、自然を基にした神様に崇拝したと思われる。例えば、母親の女神や、バースにある泉の女神、エポナという馬の女神といった神もあった。<br /><br />＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br /><br />読んでくれてありがとうございます！＾＾<br />次(いつか分からないんですけど)、ローマの時代について書こうと思います。<br />
<br /><br />Posted at Sun Jun 17 15:31:25 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1535476</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sun Jun 17 15:31:25 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 家族旅行②　－　散歩 (8)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="E756463660ec5d4018f1bc9afb3a3f000dbfdf34" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/e756463660ec5d4018f1bc9afb3a3f000dbfdf34.JPG" /><br />

<img alt="Dac5e153dca3d510e9392a40a9c1147df3a60d8a" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/dac5e153dca3d510e9392a40a9c1147df3a60d8a.JPG" /><br />

<img alt="13d6bd49527e0fcba9af1a30f40ae448ebd73db1" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/13d6bd49527e0fcba9af1a30f40ae448ebd73db1.JPG" /><br />

今、家族旅行でスペインの南にいます。★<br />昨日、家族全員で散歩に行ってきました。<br />散歩と言っても、山での13ｋｍ散歩でした。しんどかったです！(´Ａ`；)<br /><br />両親の趣味は散歩をすること、特に山での散歩なので、小さいころから、海外旅行へ行くと、欠かさず山に行きます。<br />けれども、大学に入ってから、あまり運動しないようになってしまって、昨日はかなり大変でした。＾＾；<br />それでも、4時間ぐらいで無事に終わりました！<br />運動不足な私にとって、慣れていない暑さや距離と戦って、何とかできるのはうれしいことだと思います☆ミ<br />でも、やはり、今日は足がちょっと痛いです(笑)。<br /><br />山の写真もアップします♪
<br /><br />Posted at Wed Jun 13 10:05:50 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Wed Jun 13 10:05:50 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 家族旅行 (15)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="F7269b4d73d3d524be6df4761b20acf3ea1fcfb4" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/f7269b4d73d3d524be6df4761b20acf3ea1fcfb4.JPG" /><br />

<img alt="B1baccf2164a7cec287ec95c506fb33e7ebbd816" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/b1baccf2164a7cec287ec95c506fb33e7ebbd816.JPG" /><br />

<img alt="F1f9599ff63baf06ab13b391d13b09f8acf4de5b" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/f1f9599ff63baf06ab13b391d13b09f8acf4de5b.JPG" /><br />

¡Hola!　こんにちは！　久しぶりの家族旅行でスペインへ来ました♪<br /><br />今は、田舎の真ん中にある家に泊まり、のんびりしているところです。<br />近くの村もきれいだし、スペインの食べ物は相変わらずおいしいし、素敵な旅行になるはずです。<br /><br />では、本を読みながら、陽光を楽しみに行こうと思います☆<br /><br />写真①：近く野村の町並み<br />写真②：この地域は暑くて、水も少ないので、火事の可能性は高い。太陽が煙に隠れられて、すべてがちょっと黄色になってしまった<br />写真③：家の前から見える山
<br /><br />Posted at Sun Jun 10 14:08:34 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sun Jun 10 14:08:34 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 手作りプレゼント (9)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="064cdd189ebb03ceab5725b8a2fa1575cdaf76ad" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/064cdd189ebb03ceab5725b8a2fa1575cdaf76ad.JPG" /><br />

<img alt="C63ca80aa5684451aa460cf6b796a8ca31240f68" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/c63ca80aa5684451aa460cf6b796a8ca31240f68.JPG" /><br />

今回は短い日記を書きます。(^^*)<br /><br />明日、二人の友達と会う予定です。その友達は二年生になってから出会って、この一年をわたって、一緒に楽しい時間を過ごしました。♪<br />もうすぐ、一人は留学を終わって、東京に帰って、他の一人は香港に帰ります。寂しくなります！(>.<)<br />それで、どうかお礼したいなーって思ってました。<br /><br />昔から、物を作るのが好きなので、試験の後で久しぶりに何かを作りたくなりました。<br />というわけで、友達になってくれてありがとう～って言う気持ちを含めて、腕輪を作ってみました！<br /><br />子供のころ、皆がこのような「Friendship Bracelet」の腕輪を自分で作って、親友に渡したんです。<br />実は、私はぜんぜんできませんでした(笑)。<br />でも、今回、インターネットでやり方を探して、今日一日中頑張って作りました！<br />作り方に慣れてないので、何回も間違えってしまいました…|||orz<br /><br />ちょっと子供っぽいなんだけど、友達が気に入ってくれたらいいと思います！^^<br /><br /><br /><br />母語の新しいフィーチャも使ってみましたが、やはり時間がかかりますね。
<br /><br />Posted at Mon Jun 04 23:16:36 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Mon Jun 04 23:16:36 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : オリンピックの準備：交通 (12)</title>
      <description><![CDATA[

最近、ロンドンの天気は本当によくて、毎日友達と遊びに行っています。<br />公園でのんびりしながら、いい天気を楽しんでいる人も大勢います。♪<br /><br />今日は、オリンピックの準備や関連した問題についてちょっと書こうと思います。<br /><br />まず、オリンピック公園、すなわちイベントが行われ、選手が住む場所は、中心からかなり遠く、東にあります。<br />それにしても、やっぱりロンドン全体は変わる必要がありました。大勢の人が来るなら、特に交通は問題になるだろうと判断されました。改善する上、交通が中止されますが、毎日、バスや地下鉄といった交通を使う人が割りに多いので、色んな迷惑をかけてしまいました。<br />今でも、よく聞こえるオリンピックに関する文句は交通のことばかりと感じています。<br /><br />でも、実は、この問題はオリンピックのせいだと言えません。ロンドンは歴史的な街で、世界で一番古い地下鉄があります。設立したとき、現代の乗客の量とか考えられませんでした。オリンピックがあっても、なくても、どうせこういう問題は現れるでしょう。どちらかというと、悪化するどころか、オリンピックは刺激としてロンドンの生活を改良するだろうと思います。<br /><br />けど、交通の制度をどれだけ改良しても、オリンピックは大変みたいです。地下鉄の会社から、オリンピックの期間に駅８８件も避けるように注意されました！その上、今でも使えない駅もいっぱいあるし、改善された地下鉄はこの間地下道中で故障したそうです。乗っていた乗客は次の駅まで歩かなければなりませんでした。<br />さすがロンドンの地下鉄ですね！<br />オリンピックに間に合えるかどうかに人が心配です。<br /><br /><br />一般的に、人はオリンピックを楽しみにしていると思います。でも、実は、雰囲気と言えば、今のところはオリンピックより、土曜日のダイアモンド・ジュビリーのことで人が盛り上がっているようです。<br /><br />ダイアモンド・ジュビリーというのは、女王が戴冠してから６０年目のお祝いです。<br /><br />ロンドン中、ユニオン・ジャック旗が張ってあって、祭りに見えますよ♪<br /><br /><br /><br />読んでくれてありがとうございます。また長くなってしまいましたね…＾＾；
<br /><br />Posted at Wed May 30 13:03:05 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Wed May 30 13:03:05 UTC 2012</pubDate>
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    <title>スープガール : 散歩・休みの終わり (28)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="C0f8d1b5dbfc39cae0472c2df3dff7b367363177" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/c0f8d1b5dbfc39cae0472c2df3dff7b367363177.JPG" /><br />

<img alt="89ee70dc8f94e0b14c298380dc74b81c3a059441" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/89ee70dc8f94e0b14c298380dc74b81c3a059441.JPG" /><br />

<img alt="A311b8e89518f149ac84ce8639aa7c5c11ca1faf" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/a311b8e89518f149ac84ce8639aa7c5c11ca1faf.JPG" /><br />

皆さん、こんにちは！\(^^<br />今日は色々な用事があるので、短い文章を書きます。<br /><br /><br />月曜日から大学がまた始まります。<br />あと３週間ぐらい、年末試験も始まります。<br />日本は始まりの季節なのに．．．<br />とにかく、頑張ります！！<br /><br />というわけで、明日はロンドンへ帰ります。<br />(ちなみに、帰ると言えますか？家族が住む場所じゃないので、｢戻る」のほうがいいですか？)<br /><br />今日、田舎を満足するため、両親と散歩に行って来ました。<br />母は春とともに来るナイチンゲールの歌が聞きたかったという理由で、家の近くの採石場まで行きました。<br />この辺で、使い切った採石場は自然を守るために湖にして、公開されました。<br />春はまだ来ていないような感じがしましたが、桜に負けないように、イギリスの植物は一生懸命咲いていました！(笑)<br /><br />そして、ナイチンゲールを一匹聞こえました。<br />成功でした。♪<br /><br /><br />このつまらない日記を読んでくれてありがとうございます。＾＾<br />これからは帰る準備をしなくちゃ！
<br /><br />Posted at Sat Apr 14 16:43:07 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sat Apr 14 16:43:07 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 慣用句を紹介します：　To beat about the bush (26)</title>
      <description><![CDATA[

先日のシリーズの続きを書きます。<br />短い文章を書く練習として、英語の慣用句の由来について書くことにしました。<br /><br />http://lang-8.com/233051/journals/1400895　－　To get out on the wrong side of bed<br /><br />その日記のコメントで、「To beat about the bush」も出て来ましたから、今日はその慣用句を紹介しようと思います。♪<br /><br /><br />説明は比較的に簡単だそうです。昔のイギリスにおいて、王族や貴族階級はよく狩りに行きました。そこで、動物をいっぱいつかめ、楽しめるために、狩りを始めるに際して、人は森の植物を打って、動物を怖がらせました。植物から逃げ出してから、殺しました。この低い植物は「bush」で、打つのは「to beat」と言う意味です。世界中で使っていた方法だと思います。<br /><br />しかし、現代、狩りとの関係を失ってきました。動物を捕まえるより、植物を打つとは直接な方法ではありません。なので、話しているとき、こうして目指しているところを避けて、それとも本当の目的を暗示するときに使うようになりました。<br /><br />一般的に、このような人に対する文句として使います。<br />"Stop beating around the bush and just say it already!"<br />「もう、口ごもらないで、言いたいことをはっきり言いなさい！」<br /><br />気がついたんですか？<br />「about」も「around」も使えます！「Around」のほうがよく聞くと思いますが、「about」は何百年前も登場し、本来の慣用句らしいです。<br /><br />以上です！日記を読んでくれてありがとうございます。<br /><br /><br /><br /><br />ちなみに、最近はイースターでした。チョコレートを食べ過ぎました！(^▽^)
<br /><br />Posted at Tue Apr 10 14:36:15 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Tue Apr 10 14:36:15 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 各語のシェイクスピア (21)</title>
      <description><![CDATA[

昨日、母の翻訳家と訳者と通訳者団体の雑誌が届いてきて、ふと読んでいました。訳すことをめぐって様々な記事が書いてあるので、興味深い記事についてLang-8で書こうと思います。<br /><br /><br />ご存知のとおりですが、今年のオリンピックはロンドンで行われています。スポーツだけではなく、文化に関することはオリンピックに応じて、国際化を受けているようです。つきまして、「Translating the Bard」と言うタイトルの記事について話します。「Bard」を訳すと、歌と話を合わせて、人を楽しませる人のことです。現代には使う言葉ではありません。そして、「The Bard」というと、イギリス人はシェイクスピアのことだと分かります。<br /><br />シェイクスピアの演劇が昔登場した舞台が修復されて、今でもシェイクスピアの演劇をやっています。今年、オリンピックの影響で、シェイクスピアの演劇が３０以上の外国語に訳されました。雑誌での記事は「Taming the shrew」と言う演劇をウルドゥー語に翻訳し方を関します。<br /><br />略すと、話は結婚するはずのない乱暴な女性をいい嫁さんにする方法です。実は、私がよく知らない演劇です。女性に対する考え方の変化とともに、人気を失ってきたかもしれません。時代遅れだと言えますが、確かに１６００年ごろに書いたので、当然でしょう。<br /><br />とにかく、翻訳の問題は興味深かったと思います。ウルドゥー語はパキスタンとインドで使われているので、現場を原作のイタリアからパキスタンに移しました。また、パキスタンは比較的に新しい国なので、近代にも移しました。現場を決めてから、翻訳に際して問題はさらに複雑になったそうです。言葉の相違以外の文化と宗教的な背景から表れました。<br /><br />例えば、原作の「Kiss me, Kate」と言うセリフは特に翻訳しつらいらしいです。<br />（キスしてくれ、ケイト）<br />演劇で何回も主人公に言われて、少しずつ聞き方や返事が変化しつつあり、夫婦の関係もだんだんよくなることを示します。一方では、イスラム教に従う国には、人の前で愛情を表すのが目に余ることです。そこで、英語でかなり清らかなシーンができるわけがないシーンになってしまいました。解決はただ言葉ではなく、行為も訳すことです。翻訳家は結局「手をつないでくれ」にしましたが、自分達さえ納得できなかった文でした。やはり、｢手をつなぐ」と｢キスする」が示す愛情の程度は違うからです。<br /><br />そうかといって、文化の背景に応じて一番適切な翻訳ではないでしょうか。それとも、翻訳家は原作の行為を守る義務があるのでしょうか。<br /><br />皆さんはどう思いますか？<br /><br />私にはよく分かりません。確かに、観客によると思います。どうして、誰のために翻訳しているかが大事からです。<br /><br /><br /><br />ちなみに、記事を読んでから、友達と｢A Midsummer Night's Dream」、韓国語版を見に行こうと決めました！友達は韓国語を勉強しているんですが、私はぜんぜん分かりません。まぁ、面白い経験になりそうです！＾＾<br /><br />もっと知りたければ、舞台のサイトはこちらです。　http://globetoglobe.shakespearesglobe.com/
<br /><br />Posted at Thu Apr 05 15:19:23 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1407279</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Thu Apr 05 15:19:23 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 慣用語を紹介します：　To get out on the wrong side of bed (27)</title>
      <description><![CDATA[

最近、Lang-8でもっと書こうと思いますが、話題が見つかりにくいです。<br />そして、数年前、クリスマスプレゼントで「Red Herrings and White Elephants」という英語の慣用語の元についてもらった本のことを思い出した。<br /><br />というわけで、短い文章を書く練習として、この本からの慣用語を紹介しようと思っています。日記を読んでくれる方にも役に立てば嬉しいです！<br />（注意：まず、これはイギリス英語です。そして、こういう表現は日常会話にふさわしく使いにくいかもしれません。でも、言葉が知れば知るほど、自然に使えるようになれるのではないでしょうか！）<br /><br /><br />では、始めましょう。今度紹介すろのは「To get out on the wrong side of bed」です。<br />文字通り、これはだいたい「ベッドの間違っているがわから出る」に当たると思います。<br />現代いうと、あの日、誰かが自分らしくないくらい機嫌が悪くて、けんかを打ったり、ひどいことを言ったりしてしまうという意味になります。<br /><br />この慣用語の元は昔の人々がベッドの横に悪の妖怪が待っていて、朝そのがわにベッドを出ると、妖怪に取り付かれると信じていたらしいです。どうやって自分に戻るかと言うと、それはまた夜に寝て、翌日正しいがわから出るより仕方がないそうです。<br /><br />例文：<br />友達か家族のひとりがいらいらしているとき、「Someone got out on the wrong side of bed this morning!」と言います。<br />(怒る理由がちゃんとあるときは使いません。ちょっとふざけているからです。)<br /><br /><br />ちなみに、その「間違っているがわ」は左側らしいです。昔のヨーロッパでは「左」はよく「悪」と示しました。<br />左利きの私には、ちょっと嫌な感じがしますね！＾＾；<br />(昔のヨーロッパでは、左手で書かせませんでした。悪魔の影響だと言われていました。)<br /><br /><br />変わった英語の文句を聞いて、「これはいったいなんだろう？？」と思ったことがあったら、ぜひ教えてください。<br />説明でければ、今度の日記になるでしょう！♪
<br /><br />Posted at Mon Apr 02 11:30:39 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1400895</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Mon Apr 02 11:30:39 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 和英翻訳　-　バンプ　(２) (25)</title>
      <description><![CDATA[

前の日記の続きです。やっと休みに入ってから続く暇を見つけました！<br />http://lang-8.com/233051/journals/1298931<br /><br />実は、英語が話せる人として和英翻訳をアップするのはLang-8にふさわしいかどうか迷ったんです。<br />でも、前の日記で本当にみんなさんに助かってもらいましたから、やってみようと思います。興味がある方が読んでくれたら嬉しいからです！<br />歌詞は分かりにくいなので、誤解したらぜひ教えてください！<br /><br />では、ちょっと長いかもしれませんが、早速行きましょう～<br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=koMuPDC_Q-Y<br /><br />君に嫌われた君の 沈黙が聴こえた<br />君の目の前に居るのに 遠くから聴こえた<br /><br />発信源を探したら 辿り着いた水溜り<br />これが人の心なら 深さなど解らない<br /><br />呼ばれたのが 僕でも僕じゃないとしても<br />どうでもいい事だろう 問題は別にあるんだ<br /><br />息は持つだろうか 深い心の底まで<br />君が沈めた君を 見つけるまで潜るつもりさ<br />苦しさと比例して 僕らは近付ける<br />再び呼吸をする時は 君と一緒に<br /><br />僕もまた同じように 沈黙を聴かれた<br />君もまた同じように 飛び込んでくれるなら<br /><br />口付けを預け合おう 無くさずに持っていこう<br />君に嫌われた君へ 代わりに届けるよ<br /><br />誰もが違う生き物 他人同士だから<br />寂しさを知ったときは 温もりに気付けるんだ<br /><br />勇気はあるだろうか 一度心覗いたら<br />君が隠した痛み ひとつ残らず知ってしまうよ<br />傷つける代わりに 同じだけ傷つこう<br />分かち合えるもんじゃないのなら 二倍あればいい<br /><br />怖いのさ 僕も君も<br />自分を見るのも見せるのも 或いは誰かを覗くのも<br />でも 精一杯送っていた 沈めた自分から <br />祈る様なメーデー<br /><br />響く救難信号 深い心の片隅<br />こんなところにいたの 側においで 逃げなくていいよ<br />触れた発信源に 届けるよ 口付け<br />君から預かってきたんだよ<br /><br />勇気はあるだろうか 一度手を繋いだら<br />離さないまま外まで 連れていくよ 信じていいよ<br />息は持つだろうか 眩しい心の外まで<br />再び呼吸をする時は 君と一緒に<br /><br />――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />You could hear the silence from the yourself that you hated.<br />Even though it was in front of your eyes, it sounded like it came from far away.<br /><br />Searching for the source, you struggled upon pools of water;<br />If these were the hearts of people, their depth would be unknown.<br /><br />Whether the one who was called was me or not,<br />It doesn't matter, it's no real problem.<br /><br />Are you holding your breath? <br />Until the bottom of this deep heart,<br />Until we find your true self you've submerged,<br />I intend to dive under.<br />We're drawing closer, in proportion to the pain.<br />The next time we draw breath, it'll be together with you.<br /><br />Once again, in the same way, I heard the silence too.<br />If only, once again, in the same way, you would plunge in too.<br /><br />Let's exchange kisses and without losing them, take them along.<br />I'll deliver them to the you that you hate in your place.<br /><br />Everyone's a different living being, even strangers are companions, so<br />At times when you feel alone, you'll realise this warmth.<br /><br />Are you brave?<br />Once you peer into your heart,<br />You'll know all of the pain that you'd hidden away, leaving none behind.<br />Instead of hurting others, let's bear the same pain ourselves.<br />If it's a case of understanding each other, then twice as much is better.<br /><br />We're afraid, both me and you,<br />Of seeing ourselves, showing ourselves, or peering into someone else.<br />But, it's being sent with all its might from my sumberged self,<br />Like a prayer, this "Mayday."<br /><br />The echoing rescue signal, in the corner of this deep heart.<br />That's where you where? Come to my side, there's no need to run.<br />I'll deliever it to the source that I've brushed, this kiss<br />That I've brought from you.<br /><br />Are you brave?<br />Once you take my hand,<br />I'll take you outside without letting go. You can trust me.<br />Are you holding your breath?<br />Until we're out of this dazzling heart<br />The next time we draw breath, it'll be together with you<br /><br /><br />――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />特に難しかったところが<br />「傷つける代わりに 同じだけ傷つこう<br />分かち合えるもんじゃないのなら 二倍あればいい」<br />と言う文でした。<br /><br />そして、｢君が嫌われた君」に当たる英語はろくに見つかれませんでした。<br /><br /><br />こんな長い日記を最後まで読んでくれてありがとうございます！m(_ _)m
<br /><br />Posted at Fri Mar 30 16:31:53 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Fri Mar 30 16:31:53 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : ★２学期の終わり★ (25)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="818edb20860bd370c69e7aac2a3952d116fe313f" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/818edb20860bd370c69e7aac2a3952d116fe313f.JPG" /><br />

<img alt="20762384e5a50270d645b4d87f3bb311332b87ff" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/20762384e5a50270d645b4d87f3bb311332b87ff.JPG" /><br />

<img alt="C2a94b05889fc15e9691c0fdf434f1eeee58b419" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/c2a94b05889fc15e9691c0fdf434f1eeee58b419.JPG" /><br />

金曜日は今学期の最後の日でした。<br />締切りを全部間に合いました！\(^o^)/<br />先生との相談もうまく行ったので、気が晴れました。♪<br /><br /><br />土曜日に、休みの始まり、忙しかったです。<br />今、イギリスの天気はあまりにも良くて、ロンドンへ散歩に来ようと両親が言っていました。<br /><br />今年、勉強が忙しいせいで、運動不足になってしまったので、疲れました。　（＾＾；；）<br />でも、結構楽しかったです。春より、夏のような日でした！<br />写真もアップしたので、見てみてください。ロンドンだと信じられますか？♪<br /><br /><br />そして、友達と一緒に韓国料理を食べに行きました。<br />友達は日本語と韓国語を専攻しているので、私が食べに行ったレストランをずっと前から紹介しようと思っていました。<br />友達の誕生日ももうすぐなので、私がおごってやりました。笑<br /><br />辛くてたまらなかったんですが、おいしかったです！<br />辛さと戦って、食べ切りました。私の勝ちでした。ｖ（＾＾<br /><br /><br />レストランへ行く前に、三人で友達とプリクラを取って来ました。<br />「あら？プリクラはロンドンにあるかな？」って思うかもしれませんが、ありますよ！<br />私もびっくりしました。<br /><br />ロンドン出身友達がいて、ロンドンの「Chinatown」と呼ばれている町で輸入されたプリクラの機械があると言っていました。<br />カメラを避けがち私が自分で写真を撮りに行くなんてしないはずなのに。笑<br /><br />けど、留学に行ったら、二年間一緒にいてくれた、大好きな友達から離れてしまうので、この写真を撮ってよかったですね。<br />大事にします☆<br /><br /><br /><br />休みで色々復習があるから、書く能力のためにもっとLang-8で書こうと思っています。<br />そして、日常こと以外の日記も挑戦してみたいですね。<br />できたらいいですね！^^
<br /><br />Posted at Sun Mar 25 20:34:43 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1384289</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sun Mar 25 20:34:43 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 他の乗客との会話 (31)</title>
      <description><![CDATA[

皆さんは、バスとか地下鉄に乗っているうち、他の乗客と話しますか。<br /><br />どこでも同じとか思いますが、やっぱりロンドンではしませんよ。<br />会話と言えば、みんなは誰かの視線に会わないようにしますね。<br />そうだったら、なぜ今日は大学の道で二回も他人と話したんでしょうね！<br /><br />状況第一：今朝のバス<br />読解の授業に行っていましたが、予習はまだしていなかったので、バスで読んでいるところでした。<br />夢中に読んでいたせいで、隣の席に人が座ったのは気がつきませんでした。<br />本を閉めて、降りようとしたら、私の本をジーと見つめていたおじさんは急に「それ、マジで読める？」と声をかけました。<br />びっくりしましたが、返事して、ちょっと話しました。<br />「中国語か日本語か？へー　話すこともできる？　すごいじゃん。初めて見たなぁ。あ、降りる？じゃ、良い一日を。がんばってね。」っていう会話でした。（英語なんですけどｗ）<br />案外と優しいおじさんでしたから、笑顔で授業に着きました！<br /><br /><br />状況第二：帰り道の地下鉄<br />帰ってきたとき、地下鉄を乗って、何気なく空いている席に座りました。<br />そして、隣に座っている女性は一人で地図を見て、周りを見て、また地図を確かめているのを見ました。<br />ちょっと気になって、地図を見たら、日本語に書いてあったので、日本人に違いないでしょう。<br />今度、声をかけたのは私のほうでした。<br />「大丈夫なんですか？道が分かりますか？」って日本語で聞いて見たら、女性は驚いた顔で返事しました。<br />彼女が降りた駅まで雑談して、そのときは笑顔で降りました。私の言葉が役に立ったら嬉しいですね。<br />（でも、思わず、自分の駅を過ぎてしまったんです　＾＾；　）<br /><br /><br />普通誰も笑顔さえしてくれない都会で時々にこんなような会話されてほしいなぁ～と思われました。<br />でも、残念なのに、これから私はいつもどおり、視線も会わないで通い続くはずでしょうね。 ♪(o′ｗ`o)ﾌ
<br /><br />Posted at Wed Mar 07 16:10:58 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1352579</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Wed Mar 07 16:10:58 UTC 2012</pubDate>
</item>

    <item>
    <title>スープガール : BBCの番組を紹介します (10)</title>
      <description><![CDATA[

皆さん、こんにちは！＾＾<br /><br />今月は締切りで忙しいので、Lang-8からちょっと消えてしまいます。<br />私のことを忘れないでね！<br /><br /><br /><br />今日、この間BBCで見た面白い番組を紹介します。<br />福島の子供たちについて番組です。<br />たぶん、見づらい番組かもしれませんが、希望を与えると思うので、興味があれば、ぜひ見てみてください。<br />大学での日本人の先生と留学も見たそうです。<br /><br />子供たちは自分の言葉で話すので、BBCで映ったのに、インタービューは全部日本語でしました。<br />本当に、この子供たちは強くて、勇気のある人だと思って、感動しました。<br />未来の夢がかなえると願っていますね。<br /><br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=D_AxnoNrr_8&feature=share
<br /><br />Posted at Sun Mar 04 15:36:16 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1347288</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sun Mar 04 15:36:16 UTC 2012</pubDate>
</item>

    <item>
    <title>スープガール : 締切りが近づいている～ (16)</title>
      <description><![CDATA[

こんばんは、みなさん！＾＾<br /><br />最近はちょっと忙しくなってきました。<br />どうしてかと言うと、それは締切りが近づいているからです。<br /><br />何の締切りかな？<br />留学の願書や、歴史のレポート２つ、いろいろありますよ！<br />先生たちも試験の話も始まりました…<br /><br />２年生はあっという間に経ってしまいそうですね～<br /><br /><br />そう言えば、この間、締切りについて問題が急に表れてきました。<br />留学の書類は３月の真ん中に出さなければならないと注意されたので、間違えないように、時間をかかて、きちんとしていました。<br />でも、木曜日の夜１０時ごろ、先生からのメールが届いてきました。<br /><br />「こんな時間に、何かあったかな～？」と思って、すぐ読みました。<br /><br />読むと…<br /><br />「締切りが変わった。できるだけ早く終えてください。明日の授業に出してください。」<br /><br /><br /><br />…ええぇぇぇ？？　∑(O_O；)<br /><br />そういわれても、この申込書は全て日本語に書いてあって、結構分かりにくいでした！<br /><br />けど、諦めるはずもないので、徹夜で終わろうと決めました！<br />宿題をしないで、優しくて日本語が上手なハウスメートから手伝いをもらって、なんとなくできました。★ミ<br />コーヒーは何杯も飲んで、終わってからもぜんぜん眠くなかったです。笑<br /><br /><br /><br />翌日、また先生からメールが届いてきました。<br /><br />「間違って、すみません。３月末に出しても結構。」<br /><br /><br />…そ…そんな…！！　☆ヽ(o_ _)o<br /><br /><br /><br />でも、早く終わったほうがいいですから、これでいいじゃないでしょうか。♪
<br /><br />Posted at Tue Feb 28 18:38:55 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Tue Feb 28 18:38:55 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : 語学学生にとって面白いビデオ (15)</title>
      <description><![CDATA[

今日は短い日記を書きます！<br />（珍しいでしょうね！笑）<br /><br />BBCでこのビデオを見たら、語学学生にとっては面白いかなと思いました。<br /><br />http://www.bbc.co.uk/news/uk-17107435<br /><br />皆さんはどう思われますか？<br />この人のようになりたいと思われていますか？<br /><br /><br /><br />…私なら無理ですよ。笑<br />今でも、学校で習ったフランス語を話してみたら、日本語しか出ません。<br />二、三つは限界なのかな～ ^^；
<br /><br />Posted at Thu Feb 23 14:08:08 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Thu Feb 23 14:08:08 UTC 2012</pubDate>
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    <title>スープガール : 最近読んだ本：　The Handmaid's Tale (23)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="8c57e4f199f8fd6571f09e8e862400c9c2bbdb89" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/8c57e4f199f8fd6571f09e8e862400c9c2bbdb89.jpg" /><br />

大学に入ってから、フィクションを読む暇はありませんでしたが、この間ずっと読むつもりがあった本を読みました。<br />実は、試験の結果を待っていたとき、緊張して過ぎて、勉強に主張できなかったので、落ち着くために、一日中この本をすべて読みました。^^;<br /><br /><br />本は、Margaret Atwoodによって書かれた「A Handmaid's Tale」という題名でした。<br />結構有名で、高校の英語授業に第一課を分析したので、主なテーマは読む前に分かりました。<br /><br />背景は、未来のアメリカでいくつか原発事故と内戦の後、新しい国が生まれるにしたがって、人並み生活も現在のアメリカと比べたら、見覚えることができないほど変わりました。<br />特に、女性の生き方をめぐって考えは変わりました。<br /><br />放射線のせいで、ほとんどの女性が子供を生まれないようになってしまいました。<br />人口は非常に減っています。<br />内戦を勝ったキリスト宗の政府は、国を強くなるため、子供が生まれる女性は子供を生むべきだと決めます。<br /><br />題名の「Handmaid」というものは、政治的な力を持っている男性に指定される女のことです。<br />Handmaidには愛することは禁止です。<br />指定された男性は本当の妻もあるので、男性に愛するわけにはいけません。<br />そして、子供が生むと、夫婦に取られて、もう二度と会えなくて、次の男性に指定されます。<br /><br />本の内容は一人のHandmaidの立場から書いています。<br />この女性はまだ昔のアメリカでの生活を覚えますが、夫も娘も離れられて、新しい任務のためにひどい教育を受けました。<br />諦めていたので、あまり強くないと言えるかもしれませんが、少しでも戦っていた女性はすぐ消してしまいましたなら、「強さ」はいったい何でしょう。生きていくことか、価値観を守ることか、Handmaidたちもわからなくなってしまいます。<br /><br />明らかに、主なテーマは女性と男性の平等だと思いますが、宗教の批判も含まれています。<br />政府のキリスト宗はクリスト以外の宗教だけではなく、ほかのキリスト宗を、一つ一つ壊してしまいました。<br /><br /><br />もちろん、この話は人を怒らせるために書いたことが分かりましたが、やはり怒りました。<br /><br />筆者は現在に住んでいる人に注意したいと思います。<br />いつも小さいことで差別が始まるので、人々は何も言わなくて、待つだけで平等は戻ることはないでしょう。<br />本で、人の自由はどんどん盗まれたのに、誰も戦っていたので、戻られないところに行ってしまいました。<br />戦ってみたら、もう遅すぎました。<br /><br /><br />読みづらい本だったのに、読むのに価値があると思います。<br /><br />だから、皆さんにも伝えたかったです。<br />（日本語ではまだ上手に伝えないのに！＾＾；）<br />たぶん、聞いたことはもうあると思いますが、この重い日記を読んでくれてありがとうございます。ｍ（＿　＿　）ｍ<br /><br /><br />ちなみに、本に日本人のツーリストもいました。<br />日本人の女性の洋服スカートやピンヒールは主人公にとって目に余ることになりました。<br />希望のない未来でも、日本は旅行ができるくらい、大丈夫だというわけですね！＾＾　笑
<br /><br />Posted at Wed Feb 22 14:11:01 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Wed Feb 22 14:11:01 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : リーディング・ウィークの終わり (13)</title>
      <description><![CDATA[

リーディング・ウィークはあっという間に過ぎてしまいました。<br /><br />英語では「楽しいときは時間がいつもより早くたつ」という意味の「Time flies when you're having fun」という表現があります。<br />時間がむしろ楽しいときに遅くたってくれればと思いますけど　笑<br /><br /><br />月曜日から、留学生の友達はうちに訪ねてきてくれました。♪<br />イギリスにいるうち、イギリス人のうちを見たいと思っているじゃないだろうかと思ったので、家族の中に招待しました。<br />友達が来る前、家族はちょっと心配していました。<br /><br />「友達は英語がぺらぺらだと言った？」<br />「朝ごはんはどうする？」<br />「きっと日本の家はきれいだろうね…家事をしなくちゃ！」<br />「食欲はあまりないかな？」<br /><br />といろいろありました。＾＾；<br /><br />三日間、友達と出身を歩いたり、ケーキとかを焼いたり、DVDを持っている「Heroes」と言うアメリカのドラマを徹夜で見たりしました。<br />最高でした～！\(^o^)/<br /><br /><br />そして、家族の心配も全然問題ないでした。（私が言ったとおりですけど）<br />果たして、家族はみんな友達と仲良くしました！<br />特に、兄が「友達のような優しい女はあまりいないなぁ～」と私に言いました。<br /><br />ちょっと．．．どういうこと、兄さん？　優しい女ってそんなに珍しくないよ　ヾ(-_-;)　笑<br /><br /><br />友達も楽しかったと言ってくれて、よかったです。☆ミ<br />日本の家にも招待してくらました　(o^-^o)　楽しみ！<br /><br /><br />そして、きのうは同級生のケンブリッジにあるうちに飲み会がありました。（私はあまり酒を飲まないんですけど）<br />実は、実家から遠くないので、ケンブリッジによく買い物を言ったことがあります。<br />町もきれいだし、ロンドンよりずっと安くて、住みやすいところだと思います。<br /><br />でもやっぱり、ロンドンのほうにはできることが多いでしょうね。☆<br /><br />同級生が飼っている犬も本当にかわいいし、ご飯は手つくり親子丼だし、みんなと話し合いましたから、楽しかったです。<br /><br /><br /><br />この最後の週末は勉強で忙しくなりました。<br />一周間遊んでばかりいたので、自分のせいでしょう。笑<br /><br />がんばります！\(^o^
<br /><br />Posted at Sat Feb 18 17:18:12 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sat Feb 18 17:18:12 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : あまり意味がない日記☆ (11)</title>
      <description><![CDATA[

今日は最近読んだ本について書こうと思ったんですけど、急に眠くなってしまいました…<br />たぶんこれ以上は目を開けられなくて、パソコンの上に寝てしまうかな～　<br /><br />じゃ、今度は本について書きます。<br />けっこう面白かったと思うので、日本語で興味深いテーマをちゃんと説明してみたいからです♪<br /><br /><br />今週は大学の「リーディング・ウェーク」って呼ばれている週間です。<br />レポートのために本や論文誌を読まなければならないので、準備ができるという理由で、一週間は授業がありません。<br />実は、私のレポートなら、情報がだいたい大学のアカウントでアクセスできるサイトにアップされているので、実家に帰ってきました。<br /><br />そして、月曜日から、２，３日間、日本人留学生の友達がうちに泊まります。楽しみにしています☆ミ<br />でも、この町はつまらない…どうしようかな～？楽しいことは見つかれるだろうか？<br />昨日は、ロンドンから帰る前、同じ友達と香港人の同級生と韓国料理を食べに行きました。<br />ヽ(*´∀｀)人(*´∀｀*)人(*´∀｀*)ノ<br />辛いものは苦手ですが、おいしかったです！<br /><br />…勉強せずに遊んでいるばかりみたいですね　笑<br /><br /><br />この眠い一人言、あまり意味がないんですね。<br /><br />お休みなさい o( _ _ )o...zzzzzZZ
<br /><br />Posted at Sat Feb 11 23:42:57 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sat Feb 11 23:42:57 UTC 2012</pubDate>
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    <title>スープガール : 雪だるまと友人 (13)</title>
      <description><![CDATA[

<img alt="000b714098c508de1c4923d00f15e97372f922b8" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/000b714098c508de1c4923d00f15e97372f922b8.JPG" /><br />

<img alt="1e60df42ef72f237922e9ff693784d5ed60338bf" src="http://image.lang-8.com/w120_h120/1e60df42ef72f237922e9ff693784d5ed60338bf.JPG" /><br />

「うわー、雪が降ってきた。♪<br />雪だったら、雪だるまに越したことはない！」<br /><br />って思って、雪だるまを作りました。<br />隣人さんと話したり、友達からココアをもらったりして...つまり、大成功でした。★<br /><br />しかし、一人ぼっちに立っている雪だるまはかわいそうですね。<br />友人も作ったわけです！　（写真で見えますよ）<br /><br /><br />私は20歳なのに、やはり子供っぽいだね～。笑<br /><br /><br /><br />...この日記を書いているところで、近所の子供たちは雪だるまの体をぬすんだ。<br />雪きょうりゅうは一人ぼっちになちゃった...|||orz
<br /><br />Posted at Sun Feb 05 16:09:39 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sun Feb 05 16:09:39 UTC 2012</pubDate>
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    <title>スープガール : 和英翻訳　-　バンプ (17)</title>
      <description><![CDATA[

今日は時間はあまりないので、いつもと違っている日記を書きます。　＾＾<br />日記より、最近の日本語の練習の発表だといえるかもしれません　笑<br /><br />去年はずっと大好きだったバンプ・オブ・チケンのアルバム、Orbital Period、を日本から輸入して、最近やっと翻訳をし始めました。<br />王様について、歌手と関係がある絵本も付いてきたし...<br /><br />どんな話か知りたいです！！笑<br /><br /><br />翻訳は誤解か間違いがあったら、ぜひ教えてください。：）　しかし、日本語はアルバムに書いてある通り写したので、直さなくてもいいです。<br />ちなみに、どうしてカタカナはひらがなの代わりに使っただろうか？皆さんは理由が分かりますか？<br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=2Lzeu3HaFxg<br /><br />voyager<br />○月×日<br />本日モ通信試ミルガ　応答ハ無シ<br />ワタシハ　ドンナニ離レテモ　イツモアナタノ　周回軌道上<br /><br />夜空に光を放り投げた　あの泣き声は　いつかの自分の物<br />記憶に置いていかれても　活動は続く　遠く<br /><br />応答願ウ<br />命ノ地表カラ　打チ上ゲラレテ　随分経ツ<br />ズット　通リ過ギル星ノ　数ヲ数エテ　飛ンデキタ<br />ソノ度覚エタ　音ヲ繋ギ　メロディーヲ送ル<br /><br />voyager<br />Month ○, Day ×<br />Today I attempted to make contact again but no reply<br />No matter how far I am, I'm always in orbit above you<br /><br />Lights flung into the night sky That crying voice will one day be mine<br />Even if it fades in my memory, my action will continue far away<br /><br />Wishing for a reply<br />It's been a pretty long time since I was launched from life's surface<br />I've always been flying, counting the number of passing stars<br />Rembering this journey To fill in the sounds, I'll send a melody<br /><br /><br />実は、この英語はあまりよくないかもしれません。片言だと思います。原作に似ている英語でして見たからですが...<br />日本語は、よく翻訳しにくいです。「I」とか「it」は分からないし、だれが何をするのは混乱になってしまいます！　（>.<；）<br />それで、意味が変わってしまったところを見たら、言ってくださいね！！＾＾<br /><br /><br />今からまた私の勉強の度は続く　遠く♪
<br /><br />Posted at Sat Feb 04 15:13:49 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sat Feb 04 15:13:49 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : テストを倒した！ (11)</title>
      <description><![CDATA[

久しぶりです！\(^o^<br />いろいろなことでLang-8に来られませんでした。<br />（留学試験は今日だったし、私のパソコンはまったく使えないようになったし…）<br /><br />しかし！今朝は文法・読解・英和翻訳のテストがあって、そんなにひどくなかったと感じていたので、テンションがちょっとあがってきました。♪<br /><br />後は水曜の留学試験の漢字テストしか残らないので、漢字練習していました。<br />でも、書きすぎて、手が痛くなって、休みとしてLang-8の日記を書こうと思っていますよ。<br />休みだって、結局は日本語練習ですね～<br /><br /><br /><br />テストの読解は面白かったと思いました。<br />日本での言葉づかいに関して、最近の女の子は乱暴な話し方を男の子と同様に使い始めたという話題でした。<br />皆さんはどう思いますか？事実ですか？<br /><br />でも、考えてみたら、私は日本の女の子だったら、きっと私は読み物が形容した女の子と同じ、男っぽい言葉づかいをするはずだと思います。v（＾＾<br /><br />イギリスでは、「tomboy」という言葉があります。皆さん、意味はご存知ですか？<br />Tomboyというのは、女の子なのに、男の子と一緒に遊んだり、けんかしたり、そとで汚くなったるする子です。<br />振り向いたら、私は絶対tomboyと言えるものだったのような気がします。笑<br /><br />それにしても、どうして名前の「Tom」と「男の子」と言う意味の「boy」をあわせて、「男の子に見える女の子」と言う意味になるんでしょうか。<br />私もぜんぜんわからないんです！<br />気になって、調べてみたら、１５００代からの言葉で、元の意味は「元気な男の子」らしいです。<br />しかし、１５００代にも、言葉の意味が変化したくらい、今日のtomboyのような人があったのはびっくりしました。<br />女性の役割はそんなに違うのに、ずっと女らしくない女性もいたようですね　（＾＾<br /><br />たぶん最初は批判に使われていた言葉かもしれませんが、もう昔から普通なことだと思います。<br />でも、tomboyと言う言葉は普通に子供だけに使います。<br />つまり、大人になったら、女らしくなるのが期待されているわけです。<br />Tomboyといわれた女の子はladylikeな女性になれるのですか？<br /><br />（Ladylikeはまた意味が深くて、ただ「女のよう」という意味ではないし、もっと「上品」な感じ）<br /><br /><br /><br />と言うことは試験中に思い込んでしましました。<br /><br />ちゃんと時間通りに終えたので、別に問題ないでしょうね！笑<br />すみません、ついこの日記がこんなに長くなりました！<br />つまらないかもしれないけど…　＾＾；<br /><br /><br />手の痛みも大丈夫から、漢字の練習を続けよう～
<br /><br />Posted at Mon Jan 30 17:17:42 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Mon Jan 30 17:17:42 UTC 2012</pubDate>
</item>

    <item>
    <title>スープガール : 先生と個人面談 (11)</title>
      <description><![CDATA[

今日は先生と個人面談をしてきました～<br />成績や出席などのことなので、みんなは心配していました。<br />その上、先生はきびしくて、面談は日本語で話さなければなりませんでした。<br /><br />まぁ、きびしいっていうより、期待しています。<br />その期待をこたえられないと、先生のがっかりは顔に出て、学生がしかられますよ。<br />日本語で説明さえできなかったら、そんなことは怖いんですね。 (^^；<br /><br /><br />でも、私は大丈夫でした！\(^O^)/<br />思ったより復習テストでいい点を取りました！漢字も合格なんてびっくりしました。笑<br /><br />ちょっと自信があがりました♪<br /><br /><br />金曜日までには留学先の選考を出さなければならなくて、再来週は留学試験です。<br />あと少しがんばります！！<br /><br /><br /><br />私のパソコンの調子がちょっと悪くて、大学のパソコン室にいろんなことを調べて、これを書きます。疲れています。<br />じゃ、そろそろ帰ります～ ☆ﾐ( ^^)ﾉ<br />
<br /><br />Posted at Wed Jan 18 17:55:56 UTC 2012<br />]]></description>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Wed Jan 18 17:55:56 UTC 2012</pubDate>
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    <item>
    <title>スープガール : サークルで見た映画　－　トウキョウソナタ (13)</title>
      <description><![CDATA[

金曜日、大学の日本サークルは毎週のよう映画を上映しています。<br />私は映画がかなり好きだし、上映の係りの人が同級生なので、よく見に行っています。<br /><br />今週は「トウキョウソナタ」と言う映画でした。<br />皆さんご存知ですか？<br /><br />父は解雇されてから、ある東京に住んでいる家族の日常な生活がだんだん壊していく話です。<br />サークルは選んだので、ちょっと有名だと思います。<br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=lyWp__jXNRw<br /><br />初めて内容を聞いたとき、「あぁ、ピアノが習いたい息子の音楽で希望が生まれて、家族は一緒にがんばろうだろうなぁ～」って思いました。<br /><br /><br />でもやっぱり暗かったんです！！<br />家族はみんなそれぞれの事情があって、自分だけを考えていて、周りの人の都合を見えなくなってしまいました。<br />うそばかりに巻き込まれて、苦しさが増えていきました。<br />まぁ、多分見ようと思っている人がいるので、ここは詳しく説明しませんが、せめて最後には希望がやっと生まれたような気がしました。<br /><br />それにしても、映画が終わると、私はちょっと落ち込んでいました！<br />だれかとそんなに近くにいるのに、超えられない距離があるなんてさみしいですよね。<br /><br /><br />確かに、いい映画かもしれませんが、私は映画を見るたびに悲しくなりたくないです。<br />時々幸せな話もいいじゃないでしょうか。笑<br /><br /><br /><br />昨日は天気がよかったので、友達と散歩してきました。そのせいで、宿題はぜんぜん終えなったんです。<br />悪い学生かな～<br /><br />そのわけで、今日はこれで。<br />これからは宿題の時間～<br />読んでくれていつもありがとう！☆ｖ（＾＾
<br /><br />Posted at Sun Jan 15 15:08:14 UTC 2012<br />]]></description>
<link>http://lang-8.com/233051/journals/1269131</link>
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<dc:creator>スープガール</dc:creator>
<pubDate>Sun Jan 15 15:08:14 UTC 2012</pubDate>
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