关于大学的三件遗憾事  大学について残念なことは三つ

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Feb 15, 2011 11:41
一,ひとつ
昨天听我妹妹讨论回学校的事情。 (昨日妹から学校に帰ることを聞きました。) 她的大学在四川省。 (彼女の大学は四川省にあります。) 我们的家乡是吉林省。 (私たちの故郷は吉林省です。) 吉林省与四川省的距离大概有3000多公里。 (吉林省から四川省までは多分3000以上の距離です。) 我好羡慕她啊! (彼女に羨ましいです。) 我一直都想去外面上学,(私はずっとほかの省で学校に行きたいです。) 不想在自己家这上学。(故郷の学校に行きたくないです。)
二,ふたつ
我的大学是师范学校,(私の大学は師範学校です。)学师范的学生一般都是女生。(師範学校にいる人は大体女の子です。) 我们的学校就像女子学校一样~~。(私たちの学校はまるで女の子の学校です。) 我们班有33个学生,(私たちの組に33人がいます。)而男生只有4个(でも、男の子はたった4人です)。 吓人吧!哈哈。(怖いですね!)在中国学护理的也是女生多。(中国で看護補助業務を勉強している人は女の子が多いです。) 我有一个朋友是学护理的,她说她们班有62人,只有2个事男生~~~ -_-||| (私の友達の一人はこれを勉強している。彼女の組は62人で、男の子は2人です。~~)
三,みっつ
我的专业是日语。(私の専攻は日本語です。)现在看来,有好多学语言的都是在有工作之后开始学习的。(今から見て、言語を勉強しているひとは仕事があった後勉強を始まるのが多いです) 如果我学的专业是别的什么的话,之后再自学日语,这样就好了。(私はほかの科目を勉強して、後日本語を独学したら、これはよっかた。)因为我觉得语言只是辅助的东西,最主要的还是自己擅长什么。(私は言語が補助のもので、自己の得意の科目が大切だと思うからです。) 比如说计算机啊,经济啊什么的。(ソフトウエア・エンジニアリングや、経済など科目です。)