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大学って不思議なもんや
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この前の火曜日に久しぶりにい自宅へ帰った。昨年の冬休みの殆どは彼女とケンブリッジで過ごしてたし、今年の春休みは卒論で忙しくて帰宅できなかったので本当に長い間帰っていなくてちょっとわくわくしたわけだ。
月曜日はトリニティ・カレッジのメイ・ボールだった。もともとケンブリッジでは試験は四五月に行って、試験が終わったら各カレッジが学生のため大きなボール、つまりパーティーを開催したんだ。現代になって試験は五月の下旬から六月の上旬まで続くけど、試験後の祝いはいまだに「メイ・ボール」と呼ばれている。
夜9時から翌朝7時までそこで友達と遊んでて、帰って一番親しい友達とうちのカレッジの芝生の上に腰をかけて、色々な思い出の話を語り合って時間を費やしたんだ。大学でのこの前の四年間を思い返したとき、非常懐かしくなった。やっぱりこの問題だらけの大学が俺の心と近い位置を占めるようになってきたということを気づいてびっくりした。
しかしやっぱりその場を去っていきながら解放に近い感情が湧いたんだ。俺にとってその大学は、第二の家か、四年間俺を持っていた刑務所かはまだはっきり決めていない。
月曜日はトリニティ・カレッジのメイ・ボールだった。もともとケンブリッジでは試験は四五月に行って、試験が終わったら各カレッジが学生のため大きなボール、つまりパーティーを開催したんだ。現代になって試験は五月の下旬から六月の上旬まで続くけど、試験後の祝いはいまだに「メイ・ボール」と呼ばれている。
夜9時から翌朝7時までそこで友達と遊んでて、帰って一番親しい友達とうちのカレッジの芝生の上に腰をかけて、色々な思い出の話を語り合って時間を費やしたんだ。大学でのこの前の四年間を思い返したとき、非常懐かしくなった。やっぱりこの問題だらけの大学が俺の心と近い位置を占めるようになってきたということを気づいてびっくりした。
しかしやっぱりその場を去っていきながら解放に近い感情が湧いたんだ。俺にとってその大学は、第二の家か、四年間俺を持っていた刑務所かはまだはっきり決めていない。
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この前の火曜日に久しぶりにい自宅へ帰った。
もともとケンブリッジでは試験は四五月にあって、試験が終わったら各カレッジが学生のため大きなボール、つまりパーティーを開催したんだ。
大学でのこの前の四年間を思い返したとき、非常に懐かしくなった。
俺にとってその大学は、第二の家か、四年間俺を持っていた刑務所かはまだはっきり決めていない(わからない)。
Your Japanese is almost perfect!Good job!
この前の火曜日に久しぶりにい自宅へ帰った。
昨年の冬休みの殆どは彼女とケンブリッジで過ごしてたし、今年の春休みは卒論で忙しくて帰宅できなかったので本当に長い間帰っていなくて(orかった。だから、)ちょっとわくわくしたわけだ。(1文が長いので、2文に分けてもよいと思います。)
もともとケンブリッジでは試験は四五月に行って、試験が終わったら各カレッジが学生のための大きなボール、つまりパーティーを開催したんだ。
(なので、)現代になって試験は五月の下旬から六月の上旬まで続くけど、試験後の祝いはいまだに「メイ・ボール」と呼ばれている。
夜9時から翌朝7時までそこで友達と遊んでて(だ後?)、(カレッジに?)帰って一番親しい友達とうちのカレッジの芝生の上に腰をかけて、色々な思い出の話を語り合って時間を費やした(すごした)んだ。
やっぱり(意外にも)この問題だらけの大学が俺の心と近い位置を占めるようになってきたということを(に)気づいてびっくりした。
しかし(ただ、)やっぱりその場を去っていきながら(くにつれて)解放に近い感情が湧いたんだ。
俺にとって(、)その大学は、第二の家か、四年間俺を持っていた(のORにとってのORを収容した)刑務所(だったの)かはまだはっきり決めていないわからない(OR判断できない)。
大学時代の心の葛藤を感じ取ることができました。(メイ・ボールの由来を知ることもできました。)すばらしい日記をありがとうございます。
「第二の家」か「刑務所」のどちらかわかるときがきたら、日記で教えてください。
この前の火曜日に久しぶりにい自宅へ帰った。
昨年の冬休みの殆どは彼女とケンブリッジで過ごしてたし、今年の春休みは卒論で忙しくて帰宅できなかった。だから、本当に長い間帰っていなくてちょっとわくわくしてた。
月曜日はトリニティ・カレッジのメイ・ボールだった。
もともとケンブリッジでは試験は4月、5月に行って、試験が終わったら各カレッジが学生のため大きなボール、つまりパーティーを開催したんだ。(Suggestion:横書きのときは、数字は数字で、縦書きのときは、数字は、漢数字で表記する方が、いいかもしれません。)
俺にとってその大学は、第二の家なのか、四年間俺を閉じ込めた刑務所なのかは、いまだはっきりとはわからない。
最後の一文が、印象的ですね。大学とは、青春とは何か。考えさせられます。