まず、授業の前に「派」の漢字を勉強したけど、授業での学んだ使い方が知らなかったので、とても勉強になった。

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Jul 19, 2018 11:19
 まず、授業の前に「派」の漢字を勉強したけど、授業での学んだ使い方が知らなかったので、とても勉強になった。私は、自分の母語で「〜派」をよく使っている派なので、流れるように自分の個人的な日本語の話し方の道に一歩踏み出したのを感じた。
 日本語には、様々な異性愛規範的な言い回しがあり、その判例一つは「嫉妬」という気分だ。誰でもその熟語を見るだけで面白く思うだろう。最初の漢字は女と病気に関する漢字を兼ね、最後は女と石を兼ねるので、ストーリーが入っているようだ。ある女の人は、恋人の浮気的な生活のせいで、病気に見えるほど嫉妬になり、恋人を狙って気違いのように石を投げる。しかも、元カノがちょっと嫉妬深い性格を持っていたが、私は いつまでも彼女に石を投げられた場合がない。しかし、浮気の嫉妬だけではなく、他人の才能などに嫉妬を感じることもできるので、とても便利な言葉だ。
 そして、特に「器が広い」という表現に印象を与えられた。一見見ると、意味が全然分からないが、器の広さによって、他人の弱点などを寛容することできる。隠喩として、物を入れられる器が広いというのは、様々な悪さと良さが含まれる。つまり、心の大きさからこそ、他人が悪いことをやるわりに、耐えられる。簡単な表現だけど、美しく思う。
 学んだ話し言葉と崩れた話し方は、この授業で最も利益だ。例えば、脚本がないテラスハウスという番組を見ると、話し方によって違うが、テラスハウスに住んでいる人は、必ず略した日本語を使っている。それを勉強してこそ、テラスハウス上、脚本がないので、日常的な友達の日本語も分かるようになった。