手紙

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Dec 27, 2011 01:41
三年間、もう慣れてる、あなたがいた生活。どんな時もそばにいると思ってた。本当に離れて突然非常に遠い感じがした。もう聞こえないよ、新学期の時、「ただいま、家からのプレゼントを差し上げます」。会う度に、小学生みたいなあなたは単純で可愛かった。自分が成功な人といつも思わせた、私への賛美は。悩む時も慰められる。あなたのことがいつも脳裏に浮かぶと信じてる。卒業したあなたとの別れが本当に惜しく、辛かった。ここまで泣かないで。どんなに遠くても、心はそばにいるから。私たち一緒に過ごした日々はこれからの愉快の源になれてほしい。