4月17日

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Apr 18, 2013 07:32
 今日、カレンダーにいい言葉が書いてありました。それは「キラキラ光るもの全てがゴールドではないです。褒める言葉が必ずしも良い言葉だとは限りません」
 よく考えみると、誰もが誉められる事が大好きでしょう。でも、自分にとってはほんとうにいい言葉であるのでしょうか。実はないだと思います。
 たとえ今日の日記がLang-8の上に貼り付けて、ある人が「日本語が上手ですね!」というコメントで褒めたら、すぐに自信過剰になり、きっと進歩の幅が狭になるに違いない。
 これからもこのことばを座右の銘として、毎日日本語を勉強して行きたいです。
 今天在日曆上讀到一句好話。那就是:「發光的東西並非都是金子;動聽的語言並非都是好話。」
 仔細想一想,不管是誰都喜歡聽好聽的話。但是,對自己來說,好聽的話真的是好話嗎?其實並非如此。
 好比說我把這篇日記PO到LANG-8上面,有的人會說:「你的日文好棒喔!」之類的話語,如果我馬上感到自滿的話,我想我的日文以後進步的幅度一定很小(因為我為此感到自傲)。
 從今以後,我也要以這句話做為我的座右銘。將這一句話用在日文學習的上面警惕自己:每天持續不斷的精進自己的日文。