私の日本語学習を啓発(けいはつ)してくれる先生(7段目ー37段目)

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Dec 31, 2016 17:41
 私の日本語学習を啓発(けいはつ)してくれる先生(7段目ー37段目)
 前にもう記した、先生は関西弁を使うのは、生まれつきの京都(と)っ子ためです。先生があるイントネーション練習に私達を引率した時、面白いエピソードがあります:
 ......
 「Dの3のA。兄弟。」
 「兄弟。」
 「兄弟。」
 「三番のB。強大。」
 「強大。」
 「強大。」
 「強大。」
 「いいね。えーー。Dの四番。A。検討(平板型で)。」
 「検討。」
 「見当。(また平板型で(-_-;))」
 「見当。(平板型で)」
 「(独り言を言いを始める)ケントウ(平板型で)...ケントウ(平板型で)...違う!ケントウ(平板型で)...違う!ケントウ(頭高型で)(私達へ)あっ、こめんね、ちょうど待ってなあ。(また独り言を言いを始める)「ケントウ」(平板型で)?ケントウ(平板型で)シマス...ケントウ(平板型で)...ケントウ(頭高型で)...ケントウ(平板型で)...ああ、こめん、違う...&@*%^##*$%&おかしいおかしい( ` Δ´)。(また独り言を言いを始める)ケントウ(頭高型で)...ケントウ(平板型で)...ケンートウ(平板型で)...ケントウ(頭高型で)...ケントウ(平板型で)...ケントウ(頭高型で)...?!おかしいなあ!ケントウ(平板型で)でしょう?(私達へ)A『ケントウ(平板型で)』でしょう?」
 「Bケントウ(平板型で)。」
 「あ、ケントウ(平板型で)で、ケントウ(平板型で)。......あ、Aは『ケントウ(平板型で)』。Bがケントウ(『ト』が高い)えっ、違う、待ってる!( ` Δ´)ケントウ(『ト』が高い)...ケントウ(『ケ』が高い)...おかしいようヽ(*`Д´)ノ ええ??!!違う違う...(独り言を言う)ケントウ(平板型で)...ケントウ(平板型で)...(私たちへ)違(ちが)じゃないでしょう! 関西なんても!!!(╯‵□′)╯︵┴─┴ 同じなんだもう!┴─┴︵╰(‵□′╰)京都では、同じなんですよ!┴┴︵╰(‵□′)╯︵┴┴ (落ち着いな)ケントウ(平板型で)......ケントウ(頭高型で)......ほらほらほらほら!ケントウ(平板型で)......ケントウ(頭高型で)......まあ、ベーヤナ...やむをえない!( ` Δ´)......五番!!!!」
 先生一人で独り言を言い間、みんなずっと笑いていました。 o(*≧▽≦)ツ┏━┓
 先生が私達に公表しました「四番は、私が練習します。!( ̄▽ ̄)~*」
 (続いて)「京都ないんだもう!京都ないのよう!・゜・(ノД`)・゜・同じアクスセントだ!五番!Dの五番!......以前。」
 「以前。」
 「以前。」
 「以前。」
 「五番のB。依然。」
 「依然。」
 「依然。」
 「依然。」
 「オーケ?(また忘れないそうで、独り言を言いを始める)ケントウ?...ケントウ?...ケントウ?...ケントウ。......ケントウ!ケントウシマス...ケントウシマス!ケントウ!ほらほらほらほら!おかしいなあ!(つд⊂)ケントウ...」
 (電子辞書を調べた後、私達それぞれ先生に正しいアクセントを教えてみたい)
 「違う違う!( ` Δ´)一年生待って!一年生待って...私は、三十三年日本人よs(・`ヘ´・;)ゞ」
 先生をも含んで、私達が腹を抱えるなりました。o(*≧▽≦)ツ┏━┓
 「おなんて?(つд⊂)なんでないだもう!この、発音が京都にないのよう!同じなんよ!......ケントウ。ケントウシマス。一緒よ。はい。次.......」