「似る」と「似通う」について

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Sep 30, 2016 22:39
「似る」と「似通う」について
この二つの言葉のニュアンスにはどのような違いがあるのか教えていただけませんか。また、以下のものについてはどうでしょうか?

「~なら」と「~のであれば」
「~だと」と「~と言うなら」
「~んです」と「~のです」と「~です」(例え、「韓国語を勉強するんですか?」と言えば、「勉強するそのままが嫌い貴方なのに、韓国語の勉強をするのだと?冗談もほどほどにしなさいよ。」ような意味だと聞いたことありますので・・・)
「私、医師なり」と「私、医師として」と「私、医師たるもの(?)」
「ちょろっかだ。」と「超簡単だ。」
「向きになる」と「怒る」
「私の剣に逃げる言葉なんてありません。」と「私の剣に逃げるなんて言葉はありません。」
「勝負はついたでしょう。」と「勝負は決めたでしょう。」

加えて、
「型付けありません。」、(ありがとうございますの意味で?)
「まだましです。(?)」、(比べてもっと良いの意味で?)
「綾取りするものよっといてください。(?)」、(綾取りしましょうと誘う場合)
「是非、お手並み拝見したいます。」、
「誉めるかいがあります。」、
「つんとしたお鼻もっていらっしゃる者ですね!」、
「もっとより覚悟はできます。」、
「これでは、あんまりではありませんか。」、
「これでは、後腐れがあるはずです。」について、目上の方に対して、この様な言い方をしてもよいのか宜しければご確認して頂けませんでしょうか。(もし、もっと丁寧な(または、自然な)表現があれば、教えていただけませんか。)

もし、まったく違いがないのなら、
どちらがより丁寧に相手に伝わる言い方なのか教えてください。
そして、どちらがより公的な場所で、あるいは知的な人が使いそうな言葉なのかも合わせてお願い致します。
いつも、力を貸してくださりありがとうございます。
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