翻訳の練習 ~ 「パパヤ - スペシャル」

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Sep 16, 2016 15:35
昔、この様な曲があるような気がするので・・・


始めて君を見た時には、あんまり気に入らないと考えたよ。
私の理想の人とは距離があると思ったから。
しかし、何度会ったと、君を見たらまるで私を見る様な気がしたのよ。
どうしてこの様に私達はフィールが通るんだろうな。
皆が笑うとワン・テンポ後で笑うこともそっくりし、
メニューの選ぶ時も食べたいものがそっくり。
ソングを聞いてから同じところでいつもそっくりに合わせて歌うしちゃう。
時には身の毛が立つ様にお互い似てるところいっぱい。
こんなもんが運命かな。
少しずつ合うことが増える増えるほど、貴方の様な人はいないと感じるよ。
なんて、こんなに私たちは相性が良いかな。
健忘症が酷いな私でも、配慮の得意の君がいるし、
卵も私は白身だけを食べて、君は黄身だけを。(その言うわけで、きみがきみかな!;D)
料理では苦手の私だけど、代りに君はそれが臭味だろう。
無理やりに合わせよとしないでも、君と私は大変似合うわ。
こんなもんが恋人の縁と言うんでしょう。
君が側にいる、そのままが私の幸せ。
永遠に一緒にしたいよ。
もし、後で私たち結婚したら、本当に完璧になるよね。
私達の子供達は私達の姿を半分ずつ似てなるだろうな。
あまりにも、幸せばかりな夢の中でこんなに君と会った今日。
再び、別れて戻る時間。
送るのが嫌いなこの様な気持。
どうやって明日まで我慢するのよ。ね?
처음 너를 봤을 땐 별로라고 생각했었어.
나의 이상형과는 거리가 멀었거든.
하지만 몇 번 만나고선 널 보면 마치 날 보는 듯해.
어쩜 그렇게도 우린 feel이 통하니.
Everybody다 웃고 한 박자씩 뒤늦게 웃는 것도 같고.
메뉴를 고를 때도 항상 땡기는 것이 똑같아.
노랠 듣다 꼭 같은 데서 항상 똑같이 따라 부르잖아
어떤 땐 소름 끼칠 만큼 서로 닮은 게 너무 많아.
이런 것이 운명인가 봐.
차츰 만남이 더할수록 너만한 사람 없다고 느껴.
어쩜 그렇게도 우린 죽이 잘 맞니.
건망증이 심각한 내 뒤에는 챙기기 특기인 너 있고.
계란도 난 흰자만 먹고 넌 항상 노른자만을.
요리에는 쥐약인 나이지만 대신 넌 그게 취미잖아
일부러 맞추려 하지 않아도 너와 난 너무 잘 어울려.
이런 것이 인연인가 봐.
네가 내곁에 있다는 게 행복해.
영원히 함께 할꺼야.
우리 만일 결혼을 하게 되면 정말로 완벽할 것 같아.
우리의 아이들은 서롤 반반씩 닮게 되겠지.
너무나도 행복한 꿈속에서 이렇게 너와 만난 오늘.
또 다시 헤어져 돌아갈 시간.
보내기 싫은 이런 내 맘 내일까지 어떻게 참아.