まじで!?ネットでのコミュニケーションが難しい理由

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Apr 28, 2019 08:00
みなさん、こんにちは。1ヶ月間に3回投稿をしましたね。うわっ!(笑)

ゴールデンウイークはどう過ごしているんですか?自分はアメリカではそのような連続休日が欲しいものです。一日中ネットを使わないようにしてください。

ネットと言えば、インターネットは多くのルールがあります。ネット拡大につれて、話し合い方が変わります。「ポーの法則」を知っていますか。ポーの法則は結構新しい造語で、ネットでよく現る様子に指すものなんです。記事や、他の人のコメントを読んで、マジでと思ったことがありますか?

( https://www.telegraph.co.uk/technology/news/6408927/Internet-rules-and-laws-the-top-10-from-Godwin-to-Poe.html により)ポーの法則とは:

「ユーモアの明白な表出が無い限り、誰かが本気だと誤解しない形の過激主義または原理主義のパロディを作るのは不可能である」

つまり、人間のコンビネーションは言葉だけではありません。会話する時にボディーランゲージも声にも大事なんです。この問題に対しての解決は絵文字なんです。ところでiPhoneが発売以来、英語圏でもその言葉は使用がさらに増えてきたんです。

ネイサン・ポー氏に創造した言葉です。ポー氏は、よくキリスト教原理主義者に対して論じていてこれを述べました。「創造論者のパロディをするときは、顔文字とか「ネタ」だとはっきり解る部分を入れておかないと、本気で書かれた記事だと「誰かさん」が誤解しちゃうのは完全に不可避だ」と言いました。

英語のSNSを使う人なら、多分、本気かどうか区別できないものに見かけるでしょうね。特にツイッターやフェイスブックでアメリカ人は皮肉やふざけた意見を言いがちです。でも、読者の人は本気かどうか分からなくて困ります。毎週、芸能人が不適切な何かを言ってしまって騒ぎを起こすようです。

そういうわけで、皮肉なことを投稿したら、絵文字を使う考慮しる方がいいと思います。

読んでいただいてありがとうございます。