アルバイトとアパートでのお客さん

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Jan 16, 2017 11:32
教師として仕事がもらえる時まで、スーパーでバイトをしています。このスーパーの特徴はナチュラルやオーガニックなものをたくさん売ることです。木曜日は私のお誕生日だったのに、夜にバイトをしなくてはいけませんでした。普通にレジ係としてバイトをするけど、木曜日は特別なことでした。毎年さ4回やる「Inventory」でした。日本語でどう言うかがわからないから説明してみます。「Inventory」はスーパーの製品を全部数えることです。数えた後で、上司はみんなが数えた番号をコンピュータにある番号と比べます。午後7時から朝2時、みんな頑張って、よくできました。お誕生日として一番面白いことではないけど、チーズ部から大好きなブリーのシールをもらって、名札に付けました。

木曜日と金曜日に、私が参加したマーチングバンドみたいなグループ(ドラム・コアー)をオーディションするためにアメリカに来た日本人と会いました。木曜日に着いた女の人はとても親切で、英語があまり上手ではないからずっと日本語で話していました。金曜日に会った男の人とフェースブックで英語で話していたから、会ってから日本語で話しかけたと「ペラッ!」って言って、すごくびっくりしました。「3ヶ月京都に留学したから喋れる」は私の普通の説明なんですが、「3ヶ月にこんなに上手になった???」という返事がよく来てしまいます。実は、高校一年生(14歳)の時に日本語を勉強し始めました。23歳になったばかりだから、9年間ぐらい勉強しています。「9年間勉強しているから、こんなに上手にならなかったらちょっと情けなくないの?」と説明した方がいいかなぁって思っています。