僕…女性恐怖症?

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Feb 23rd 2011 00:16
数えてみると、高校時代三年、大学三年間、合わせて六年間ずっと工業系学校で過ごしてきた。
恋の経験はゼロの上に、普通に女性と話し合うことにも相当困らせている。
例えば、今日の授業で、いきなり隣の席に赤の他人で女の子が座ったことに気づいて、ふいに上げてみると、向こうもうちょうどこっちみってて、目があってしまったのだ。
そして、緊張過ぎてついに目をそらして、何気なく自分のことを続けることにした。
それであの女の子は授業に関わる詳しいことを訪ねてきた。恥ずかしいか緊張な気持ちでいちいち教えてあげた。別に吃っていなかったけれども、やはり変かな?
昔からしどろもどろのままだ。口走ってなにか怒らせることを言わないよう、あまりこっちから話さず相手を待っているのだ。女性と付き合うのは必要な腕のことは大切で、うまくいかぬ自分の欠点もわかったから、部活とかに入って何とかして治そうとしたけれど、無駄のようだった。
試行錯誤のうちに、いつの間にかもはや大学の時間が少なくなった。こんなダメな自分が本当に嫌いだ。
まさか女性恐怖症?じゃないとよいが…

曲指一算,高中三年大學三年總計六年,都是在工科學校度過
不僅戀愛學分交了白卷,連如何和女性相處我都十分困擾
比如今天上課時,旁邊位置坐了位生面孔的女生,我不經意抬頭一看,卻發現對方正巧也在看我
緊接著我就慌張的漂開眼神,假裝不在意地做自己的事,
不久她向我詢問課程相關資訊我也是半緊張的回應,雖然不至於口吃,但顯現出來的樣子也很怪吧
一直以來我都是如此,很擔心說錯話造成對方印象不佳,索性閉口不談靜待對方開口,我很清楚和女性相處是必要的技能,也很清楚自己這方面缺點,所以有參加社團設法改善,可惜成效不彰
如此反覆下來不知不覺也快大學畢業了,真的很受不了自己這副德性...
該不會是女性恐懼症吧?不是最好…