私のしゅみ

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Sep 28, 2010 22:40
私のしゅみ

私のしゅみはピンポンをすることです。

小学校の時、いろいろなスポーツをならいました。たとえば、サッカとか水泳とかバドミントンとかぶどうとかです。そのスポーツがぜんぶ好きでしたが、何も私のしゅみになりました。さいご年の小学校に父はピンポンのテブルをかいました。バットとボールもかいました。その時は、私もピンポンをするようになりました。私だけではありませんが、家族もみんなピンポンをしました。

はじめてピンポンをした時、私はまだ下手でした。私の体は小さいから、遠く打たれるボールが返せませんでした。いつも家族にまけりました。その時、一番上手な人は私のおじでした。私はおじのようにピンポンが上手になりたいと思って、毎日練習したので、ピンポンが大好きになりました。それに、しゅみになりました。

中学校に入った時、毎週ピンポンのせんしゅにボールの正しい打ち方を習いました。たくさん練習したので、上手になりました。でも、中学校にはあまりピンポンのしあいをしませんでした。一年間後で、あまりピンポンをしませんでした。ピンポンをするところはものおきになりましたから、遊ぶところがありませんでした。

高等学校の時、私は学校にすんでいます。そこに体育館があります。ピンポンのテブルもあります。それで、私は友だちといしょにピンポンをしました。毎年ピンポンのトーナメントの行事があります。私はそのトーナメントにたずさわりました。そして、チャンピオンになりました。

私は日本へ来る時、父からもらったバットを持って来ました。りょうでピンポンのテブルがありますから、国のともだちや外国のともだちといしょによくピンポンをしました。ピンポンは私の一番好きなスポーツです。