子供のころの思い出

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Nov 30, 2016 17:53

小学生ときちょっとだけ覚えている。ぼくはずっとまえからあまり幸せなこありませんでした。同級生とあまり話してない、友達少なかったです。出身では、いい図書館があって、ほとんど毎日本を読みました。SFの本が一番すきでした。でもたまに、FantasyやHorrorの本も読みました。顧みて、自分の人生があまりすきでわありませんでしたので、ぼくの人生に関係ない新しい世界について読みたかったかもしれません。

その時スポーツが嫌いだったなのに、母さんによくスポーツをさされた(I had to do it?)。あまりすきでわありませんでしたので、とても苦手でした。でもとても早く本を読めるようになりました。図書館は僕の自分の場所でした。人生の問題はそとの問題でした。楽なひじんかけ椅子を座りながらいい本を読むことは幸せでした。早く呼んだなので、本はいつもはやく終わりました。この時ぼくはたまに悲しくなりました。もう好きな人たちはなくなしまいました。 シリーズとかがとても好きでした。シリーズなら、好きな本の人たちと長い間一緒にいることできました。

今日僕くの人生はちょっと忙しいですから、あまり本を読むじかんがない。でももうすぐ日本語の力がふえると思っています。その時日本語の本を読みたい、楽しみです!
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